昔、ウッチャンナンチャンのショートコントで、
内村「おーい。さ、び、し、ん、ぼー」
南原「ドクドク。ドクドク。」
内村「…。違う。お前、さびしんばうじゃないな!」
南原「そう左心房!」
ッてのを…
人生で絶対に行きたい場所リストの1つに「尾道市」が追加されました。また映画に自分は生かされてるなと感じた映画でした。
大林宣彦監督の唯一無二な作家性が出し惜しむことなく全開で発揮されてたと思います。…
1985年、尾道が栄えていた頃の商店街、港、坂道、寺を期待して見た。期待通りの映像だった。
ストーリーは期待していなかったが、奇想天外なさびしんぼう出現だが劇中劇のようで、これはこれでよかった。
富…
尾道三部作。
旅行に来たので、行きの新幹線で視聴。演出が斬新で、難しい坂を見事に撮り切っていた。評判通り、風景は綺麗。中々に屈折した親子関係と思春期だと思った。
視聴後、河内宙夢の『さびしんぼう…
ポスターは富田靖子だが、これは尾美ちゃんの青春物語。名作だと思ってたけどこんなだっけ?と呆れるほどの昭和なリアクション連発。意味も脈略もなく女教師のパンツが見れる(嬉しくはない)しかし後半急にしっと…
>>続きを読む尾道の景色と、役者の顔の良さで見てられるけど、ストーリーとかギャグシーンはツッコミどころ多いにあり。
結局さびしんぼうって何なの?
ファンタジーなのはわかるけど、百合子さんになぜフラれたのかとか、…
「Back to 85映画マラソン」1985年4月公開作品。大林宣彦の尾道三部作第三弾。カメラ小僧の尾美としのりの前に突然現れる白塗りの女の子富田靖子。
英語の先生のスカートがはだけていつもパンツ…
©1985 東宝