アンダルシアの犬の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『アンダルシアの犬』に投稿された感想・評価

全く意味がわからないですが、解説を調べて、「シュルレアリスム(超現実主義)、フロイトの影響を受けた無意識の世界」ということで、納得しました。

冒頭の目のシーンが印象的です。そのほか、虫とか切れた手…

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ブニュエルは置いといて

ガキの頃から何度も観てます

好きか?嫌いか?

どうでも良いのです

ダリはライバルですからw

ガキの頃は部屋に閉じこもって良く絵を描いたり作品を作ってた

シュール…

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takeit
-
すごく前に見たのに記録してなかった
何回見せられたのだろうあのシーン
遥か昔に観たな。
今気づいたけどサルバドール・ダリも関わっていたのね。
とても好きだったけど意味不明だったし記憶にないんだな。
もう一度観たら感じ方が違うかもしれない。
シュルレアリスムだって

痛そう
ヘンタイ←褒めてる
ダリが出てきた
わけわからん!
AtWhat
4.1

1928年に製作された17分の短編映画。100年以上前にこんな奇妙で変態な作品が撮られていた事にまずは驚く。変態はいつも不滅です(笑)。シュルレアリズムの画家として有名な画家サルバドール・ダリが脚本…

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シュルレアリスム関連の展示資料として、諸橋近代美術館にて視聴

意味分からないけど、面白い

美術館の説明書きに、
「ストーリーは特に無い、夢の中のような内容」「ブニュエルとダリは批判覚悟で作ったが…

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遠い昔に見たのでスコアは付けられないのですが、確かその当時ブニュエル作品をまとめてレンタルして一気見したはず。衝撃的ではあったけど、実験映画なので感想も特になく。見返したい作品。
HAYATO
3.0

2025年195本目
いざ無意識の領域へ
『黄金時代』のルイス・ブニュエルが、シュルレアリスムの代表的作家として知られるサルバドール・ダリと組んだ実験的ショートフィルム
シュルレアリスムの傑作と評さ…

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何と17分だけの短編映画だったとは。遠い昔に見ていたので、記憶も曖昧。だから、スコアは何となくの数字。眼球のシーンは朧げに覚えている。今だと、ミッドサマーなどを絶賛する向きが、もてはやしそうな気がし…

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