1928年製作 ルイス・ブニュエルとサルバドール・ダリによるシュルレアリスム映画 なんもわからんけど不思議と見ていられる そしてなんだか笑える
眼球を剃刀で切り裂くイメージが有名なやつ
冒頭のその…
大阪中之島美術館で開催の『拡大するシュルレアリスム 視覚芸術から広告、ファッション、インテリアへ』展で、「参考出品」作品として奇しくも全編上映されていた。
サルバドール・ダリが本作監督のルイス…
シュールレアリズムの短編映画。自分は面白さがあまりわからなかったが、女性の眼をメスで切り裂くシーンに、月を雲が横切る映像がインサートされるのが面白い連想だなと思った。それ以外のイメージはあまりピンと…
>>続きを読むかなり雑多に、本作は映画と呼べるのか?とか、映画を面白がる姿勢とシュルレアリスムの展覧会に行くことってなんか似てるよな〜的な話をどうにかまとめていたが、感覚に言葉が追いつききらずにすごく面倒になって…
>>続きを読む映画でシュルレアリスムって違和感あるよなと思う。脚本をしっかり立てて、スケジュールどおり、ちゃっかり撮影して、役者に演技指導したなら、そこに理性は介入してるのだから、シュルレアリスムといえないのでは…
>>続きを読むスコアとかそんな範疇にないです、評価不能!!笑
超現実、シュルレアリスムの代表的映画。
ということでストーリーがどうとかそんな範疇に無く、我々の内側と外側の世界を繋げようぞというそんな試みといったと…
細い雲が月を横切る映像と女性の目玉を剃刀で切る映像のマッチカットから始まる。
剃刀や蟻のシーンのイメージが先行しすぎてもっとエログロな雰囲気を想像していたので、結構コメディぽくて驚いた。
話を理解す…