アンダルシアの犬の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『アンダルシアの犬』に投稿された感想・評価

映画ならなにやってもいい雰囲気
落ちた手の断面の柔らかさ
スポットライト風の場面切り替え
3か月後…16年前…春が来て…

す、すごい。

この時点で、映像表現なら時間も場所も因果関係も具体も抽象も、カメラの動かし方やモンタージュ次第で飛び越えられると表現されている。

1929年か。詳しくないけど映画史的にはアツイ時期…

>>続きを読む
ん?

古典的なグロさ、ド直球すぎて忘れてた

あとは、曲線、直線、斜線、ストライプ、チェック、ボーダーがあって、線をすごい感じました。
シュルレアリスム👁️🐜
15分くらいなのに中々にインパクトに残る作品
映画を見て考察するのが好きな自分にとってはそんな姿勢を真っ向から批判されるような映画だった。し、その受け取り方も正しいっぽい。
▶︎2026年:219本目
▶︎視聴:1回目
・シュールレアリスム?
法水
-
何も考えずに観るとあっという間の時間。
考察云々よりも観て、個々の表現を楽しむもの。
パブリックドメインで観られるのがありがたい。
masato
4.0

ブニュエルの名前は、この一作を監督したことで永遠に残るんだろうね。

10代で初めてみた時から、あのカットは忘れられないし、アンダルシアという名称も忘れることができない。

ブニュエルは、他にもたく…

>>続きを読む
それ
1.0
目を剃刀で切り開くシーンや、蟻が手に纏わりつくシーンがある映画は嫌いです。良いシーンもあるけど、リンチ以外のシュルレアリスムは今のところ嫌いです。
目を切るシーン一瞬なのにヒヤッとした
ラストシーン好きすぎますぅ、、
悪夢詰め合わせ
好きですね。
まあ話は無いようなものですが、この身体に訴えかけてくるようなシュルレアリスムのセンスは凄まじいですね。短い作品ですが一切目が離せませんね。

あなたにおすすめの記事