
このレビューはネタバレを含みます
会話劇が多いのでテンポはゆっくりめ、そんな日常劇を楽しむ映画ではあるのだが、まさかの最後の最後で強烈なバイオレンスシーンに急転換するとは思いもよらなかった。さすがにこの強烈さはタランティーノ監督を感…
>>続きを読むレオナルド・ディカプリオ主演の長尺の作品には、なぜか共通の雰囲気がある気がする。
だんだん飽きてきたところ、後半で突然猟奇的な展開になって一気に目が覚めた。
実際にあった事件を元にしているのは後から…
1969年のハリウッドを舞台に、実在の俳優や映画監督が登場し、虚実を巧みに織り交ぜながら、黄金期の映画界とそこに生きた二人の男の友情を描く。
「古き良き」とは、まさにこの映画のような世界のことを言…
何も知らないまま観てしまったけど、しっかり理解しながら観る為には…
「60年代の映画や俳優、アメリカの知識」
「シャロン・テート事件」
「マンソンファミリー」
あたりを勉強してからの方が良いと思う
…
うわぁ、これは予習しておくべきだった、、、、
以下予習してない感想
結局なにも解決はしてないよね笑
ブラピがボッコボコにするシーンボコボコすぎて最高。
スタントマンで明らかにお金もないのに、あ…
このレビューはネタバレを含みます
シャロン・テート死なないじゃん?
がエンディングでタイトルが出るまでの瞬間に感じてた事。
タイトルが出て、腑に落ちた。昔昔ハリウッドでは…から始まる物語、つまりフィクションで、事実ではない事。理想…
事件のこともハリウッドの事も詳しくないのでフィーリングだけで観た!
不安定だけどやる時はやるレオ様
終始マイペースでちゃんと最強なブラピ
きっとズッ友なんやろなーって言うキャッキャしてない友情…