テレフォンに投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『テレフォン』に投稿された感想・評価

3.0
仁丹スメル系の映画で歳を食ってからまた観ようって感想です。マイケル・C・バトラーの撮影は素晴らしかったけど画面がぽやぽやしてるのは気になった。最後の「モーテルに〜」のくだりとかマジ仁丹。
3.0
・森は美しく暗く奥深い。でも、私には守らなければならない約束がある。
・車突撃してからの爆発早っ。
・ペットのヘビに容赦なさ過ぎ。
・眠りにつくまで、あと一走り
・モーテルまで数十マイル
Ryusei
2.7

このレビューはネタバレを含みます

時計仕掛けのオレンジみたいなジャケ写

こんなにダラダラした107分は初めて。
設定は面白いのだが、結局3人くらいしか工作員が出てこないので拍子抜けである。
ポワポワした画とパキッとした画の比重がと…

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何故か1.5回見た
2時間以内でさくっと見れる

ブロンソン特有の「無駄なことは一切喋らずに淡々と任務をこなすカッコよさ」は少なめ?
テンポも遅めで
拍子抜けな終わり方でもある
でもブロンソンの目が…

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2.5

【sleeper agents】

冷戦時代、核戦争に対抗すべくKGBが巧妙に仕込んでおいた秘密作戦とは、普段米国民間人として暮らすスパイ達にRobert Frostの詩を聞かせて暗示をかけ、予め訓…

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3.0

冷戦下のやや荒唐無稽ポリティカルスリラー…だけど実際各国の情報戦部門は何やってるか分かったものじゃないってことは、心の片隅に置いていいですよね。

リー・レミックは『オーメン』直後、充実期の仕事って…

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チャールズ・ブロンソンはソ連のKGB、監督はドン・シーゲル。
アメリカでソ連のスパイがやったとしか思えない破壊活動が頻発する。
奇妙なのは古い施設ばかりで、実害は少ないということ。
この時期、ソ連は…

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K
2.9

詩が人間自爆装置のトリガーとなっていて、その詩を聴いたものは爆破活動を始めるという冷戦下の米ソものサスペンス。

ややこしい話を果敢にも撮影して編集するドン・シーゲルは偉いなあと思いました。
望遠レ…

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色々ともったいない気がしてしまった

ドン・シーゲル✕チャールズ・ブロンソン
自国の火消しに使われる完全記憶のブロンソン vs 米ソによる冷戦、両国の緊張緩和・融和ムードに水を差すソ連のかつて推し進…

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とら
3.0

ふつうでないかな。
文字での説明や、冒頭が「コンピュータ」であるにも関わらず、テレフォンとコンピュータというふたつの利器の差はあらわれなかった。リー・レミックとタイン・デイリーのちがいかしら、ううむ…

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