【1回目】
昔、FNS歌謡祭で三浦春馬と小池徹平がパフォーマンスしているのを観て、初めてキンキーブーツを知りました☆
大好きだったので、録画したものを何度も繰り返し見て覚えていましたが、同じ曲が…
チャーリー(青年期:ジョエル・エドガートン、幼少期:セバスチャン・ハースト・パーマー)は父親(ロバート・ピュー)が急死したことで靴工場を継いだが経営状態はかなり悪かった。そんな折、彼はドラァグ・クイ…
>>続きを読むやはりミュージカルは生物だなと。ミュージカルは好きだけどミュージカル映画は苦手です。
私の推しキャラローレンちゃんがいなくて悲しかった。一応バックボーンなどが詳しく描れるのがミュージカル映画のいい所…
ローラが優しくてカッコいい
主人公との対比で、人間的にも魅力的に見える
…まぁ確かに、急に経営危機の工場任された状況は可哀想だけれども
あと婚約者の行動や急なロマンス発生にややモヤっとしたり、若干…
みました!おもしろかったし、内容も良かったと思います。
偏見をやめろ!というおもいが伝わってきました。どストレートに。
主人公さんは婚約そうそう父が死に廃業の危機にひんしたことで彼女さんとの仲が悪く…
最高だった✨️
ファッションの中でも靴にフォーカスを当ててる映画は初めて見た!
たとえ生物学的な性は男性だとしてもキラキラしたドレスをきてピンヒールのブーツを履いて自信を持ってこれが好き!って言え…