生と死の狭間の島で生きる沖縄の人々。
彼らの生命力の強さに感動しました。
東側に島民が暮らし、西側にお墓を置いている。
この島の作りは、まさにあの世とこの世が並列した神秘的な世界。
人は死んでし…
自身の出生からなる死生観を他者と共有できるのは幸福だと思う。葬法を知ろうとすることは、その人の死生観を知ることに繋がるだろうし、持ち前の価値観を揺るがす出来事になるだろう。死の悲しみをどのように乗り…
>>続きを読む洗骨という風習、この映画を観なければ知らなかった思う。
風葬って鳥葬みたいなものかな?と思ってたし…沖縄って独自のものがいっぱいあってすごいなぁ
しんみりしそうだけど意外と笑えるとこも多くてQ太郎が…
風葬した死者の骨を洗う。
洗骨という風習。
日本では珍しいが、海外ではよくある風習らしい。
芸人さんの、ガレッジセール照屋さんの作品。
芸人さんだけあって、コメディ感もあって見やすかった。
文化…
『洗骨』製作委員会