2021/4/3
主人公を大泉洋であて書きした、塩田武士の同名小説を映画化。社長の急逝により次期社長を巡る権力争いが勃発した、大手出版社の“薫風社”。出版業界のことは何も分からないけれど、同じ社であ…
大泉洋役の先見の明があり過ぎる。笑
誰よりも楽しんでる人が最期窮屈になっててるのが悲しかった
決断する時は安牌を取るのも時には大事だけど、チャレンジできる時には大変かもだけど楽しいことにチャレンジ…
1つの出版社内で起こる競争と改革、「面白い」を追い求める人物像を描いた映画でした。先見の明がとても羨ましく思ってしまう映画でした。面白いです。私は月刊の小説や雑誌を読んだことはありませんが、出版業界…
>>続きを読む特筆して素晴らしい作品であるとか、良い着眼点があるとかいうわけじゃないんだけど、出演陣の演技も空気感もなんか好きでした。
松岡茉優ちゃんやっぱいいなぁ。こういう頑張るタイプの役めっちゃ似合ってる。
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このレビューはネタバレを含みます
原作読んでませんが面白かったです。
今の会社の古くさい部分を取っ払って、大胆にすぐ行動に移して、楽しい事、ワクワクする事をすぐやるみたいな。
リリーフランキーさん渋かったです。
あと大泉洋さんと佐…
「騙し絵の牙」製作委員会