マイ・ジェネレーション ロンドンをぶっとばせ!の作品情報・感想・評価

「マイ・ジェネレーション ロンドンをぶっとばせ!」に投稿された感想・評価

DjKokiAbe

DjKokiAbeの感想・評価

4.5
レビューは期待値です
Clipしても他の方に内容が伝わらないのでMarkしています

まだ予告篇しか見てませんが既にヤバい!
60年代のブリティッシュ・ビートやカルチャーが滅茶苦茶大好きなのでその辺が好きな人には絶対楽しめる内容だと個人的に思います
コメンテーターも写真家デビッド・ベイリー、The Whoのロジャー・ダルトリー、マリアンヌ・フェイスフル、ポール・マッカートニー、マリー・クワント、ツィギーなど名前見ただけでも60'sファンなら涎物のラインナップ

今はやってませんが、昔60'sのイベントを企画、DJしていたので懐かしく感じます
https://instagram.com/p/BVBCcZmjvOh/

以下 コピペ
ビートルズ(The Beatles)、ローリング・ストーンズ(The Rolling Stones)、ザ・フー(The Who)、マリアンヌ・フェイスフル(Marianne Faithfull)も登場。1960年代の英ロンドンで生まれ、世界中を席巻した“スウィンギング・ロンドン”の誕生と熱狂を、貴重なアーカイブ映像満載で描くドキュメンタリー『マイ・ジェネレーション ロンドンをぶっとばせ!(原題:MY GENERATION)』。日本版予告編映像が公開。
https://youtu.be/g_FhM4JZn6M


プレゼンターは、85歳となった今でも第一線で活躍し続ける英国の名優、マイケル・ケイン。監督は、過去にエミー賞候補になった作品も手がけたデイヴィッド・バッティが務めています。

バッティ監督は1600時間を超える映像素材を集め、さらにはケインと、時代のキーパーソンたちに6年がかりで50以上のインタビュー撮影を敢行。また、それらの映像をコラージュし、若き日の姿に現在の声をかぶせるという大胆な手法をとっています。

日本語字幕監修はピーター・バラカンが担当。

映画『マイ・ジェネレーション ロンドンをぶっとばせ!』は、2019年1月5日から東京のBunkamura ル・シネマほか全国で順次ロードショー。
NEMO

NEMOの感想・評価

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邦題で何故かぶっとばされてるロンドン。
この調子でマイケルケインに色々案内してもらいたいな。
yuu

yuuの感想・評価

4.0
京都国際映画祭にて。
まさにマイジェネレーションな人たちにはもっとささるのかも。
一見の価値あり。
せっかくイギリスが最高にカッコ良かった頃の音楽と映像を沢山使っているのに、何かがダサい。このようなドキュメンタリーでもっと上質なものは沢山あります。
EazeMe

EazeMeの感想・評価

5.0
機内にて、予備知識無しに鑑賞

ロンドンが最も輝いていた時代、若者のパワーが大きなうねりとなって世界を突き動かした頃を体感できてゾクゾクした!

ポール・マッカートニーのシーンが多かったのもGOOD

あの頃をリアルに体験していない世代としては、映画の中だけでも一体感に浸れる幸せ!
Yossi

Yossiの感想・評価

3.4
映画というより、マイケル・ケインが1960年代のイギリス文化を振り返るドキュメンタリー。

古き良き時代のイギリスの映像が見れておもしろかった。

64年式のアストンマーチンでロンドンを走るマイケル・ケインかっこいいし。

でももうちょいマイケル・ケイン映してほしかったかなぁ笑