メトロポリタン美術館の爆破テロに
母親と遭ってしまった主人公のその後
子供時代がなかなか面白く
(家は並んでるけど父親の家以外
人が住んでいないのなんで?)
絵がこんなに重要になるなんて
思わなかっ…
長い割に暗くて不快。そのくせラストは急にご都合主義出して来たとしか思えなかったね。主人公は確かにかわいそうな身の上なんだが、そうは言ってもなーんかボンヤリと不快なタイプで、ちっとも気が乗らない。こう…
>>続きを読む「人は他人に対して
自分を偽り続け
最後には自分にまで偽る」
「正義は時に悪から生まれる」
なんか、セリフはいちいちかっこいいし
演出も上手いんだろうなと
思いつつ
話がよくわかんない。。。…
幼い頃の事故によるトラウマと誰にも言えない秘密を抱え生きる、テオの人生をなぞる🖼️
残酷な運命の中に時折見える一筋の希望と、それを打ち消してくる絶望。その先に待つ運命。
内容は壮絶ですが淡々と進む、…
家族や友人を次々と失いつづけた人間がすがり続けた1枚の絵。だが鳥は鎖を逃れて光のもとへ戻りゆく──。
人生を狂わせた絵画を巡り、人の心の解放を丁寧に描く佳作。
なんだけど、肝心の絵の魅力がいまいち…