1971年にアルゼンチンを震撼させた美少年の連続殺人鬼カルロス・ロブレド・プッチ(カルリートス)を描いた映画だが、9割方フィクションらしくモチーフにしたの方が正しい。殺人の根底にゲイとしての歪んだ愛…
>>続きを読む善悪の判断が欠落していて躊躇なく殺すし、罪悪感もない所も恐ろしい。
教育が足りなかったのか先天的な障害があるのかわからない。
独特な窃盗論もわからないし最後は何のために脱獄したんだろう?
どうせ捕ま…
自分はなんでも手に入れられると思っていて都合が悪くなったら殺す
ラモンも殺せばもう誰のものにもならない
やってる事普通にやばいし、よくずっと捕まらなかったな
でも何故か憎めないのが主人公の根が純粋だ…
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