沖縄編になってからのスピード感とたけし映画の始まりが超面白い。
ヤれって言っといてヤったらヤったで指詰めさせるの鬼畜すぎる上原。ボコボコ女の頭殴るのは容赦なさすぎてちょっと笑っちゃう。
たけし映画で…
20260530
カラオケシーンが流石に大優勝…
話は別に面白くない、というかかなりどうでもいい。
ローテンションバイオレンス癖になる(し、いつでも暴力が発生し得るスリルが良い)。にしてもセリフ少な…
草野球チームに所属する冴えない男がヤクザとトラブルを起こしてしまい、その対立が次第にエスカレートしていくサスペンス&コメディ。北野武監督第二作目。
今作も痛々しい暴力描写は健在。シュールな笑いも織…
キモーいたけしが拝める本作。
いつものたけし映画の常連は芦川誠くらい。
まぁいつもどうりシュールなんだけど、今回は音楽がない点がさらにユーモアを加速させる。
人が殴られて笑える映画はこれくらい…
音楽なくてもこんなに惹き付けられる映画ははじめて
何を考えてるか分からない主人公の狂気と殺伐とした雰囲気がとてもマッチしていた。たけしが極楽鳥花を頭につけてるシーンがとてもよい。この作品には他にもお…
内なる凶暴性から生き様を得る。目的があるからこそ、人は生きる意味を見出せるということが描かれているように感じた。所々に面白いシーンがあって印象的。北野武演じる上原の差別しまくりの現代では観られないよ…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
◉暴力、笑い、沈黙。――北野映画が生まれる瞬間をそのまま閉じ込めた一本。
◉ガソリンスタンドで働く気弱な青年・雅樹。トラブルからヤクザに目をつけられ、成り行きのまま拳銃を手に入れる旅へ出ることに……