虫(とくにゴキ類)が動いてるのを見るのが苦手な人はちょっと注意かも!🪳🪲
シュヴァンクマイエル監督の作品はオテサーネクが特に好きだけど、今回はストーリー共にあんまり刺さらなかったなぁ
ただ割と楽しそ…
シュヴァンクマイエルのワースト更新。なんだか、悲しい。
カレル・チャペックの戯曲『虫の生活』を演じるやる気のない劇団員たちがどんどんホンマに虫になっていく、という発想は、ちょっと『ファウスト』みた…
映画館でアリスを見たとき、当時自宅で作品製作などをしていたわたしの好みにあまりにもハマったのでどうにか弟子にさせてもらえないだろうかと真剣に考えていた時期があるほど監督に思い入れがあった。オテサーネ…
>>続きを読む映画だったり、裏側だったり
思想だったり
面白いとは思えない
しかしそれは、こちら側の感受性の弱さゆえなのではないかと思わせる
いや、わかったふりを許さない作品というか
興味深くはあった
かわ…
大好きなヤンシュヴァンクマイエル。
メイキングやシュヴァンクマイエルのインタビューをあいだあいだに挟むので物語に集中できなかった。悪趣味さも薄め。
でも90歳のヤンシュヴァンクマイエルが楽しくやりた…
メタ構造かと思ったらメイキングと並行してるだけな謎劇団練習一コマ。
ヤンシュヴァンクマイエルの最新作がやってたので予習しつつ挑んでみた。
まず本作は虫になりきって人間関係が壊れていく戯曲の劇を練習す…
ヤン・シュヴァンクマイエル最後の長編劇作品ということで、日本での公開予定を知った時から楽しみにしていましたが、見事なまでにつまらなかったです。
シュヴァンクマイエル臭出しまくりでこのつまらなさ。こ…
最後の長編というから勇み馳せ参じたがあまりにあんまりな出来に元気なくなった
もはや映画の体を為してない、オテサーネクやルナシーの時の狂気的な映像力はいずこ
強いて言えば虫がびっしり着いた壁の撮影の仕…
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