粗野だが愛のあるトニーと、品格があり素晴らしい才能を持ちながらも孤独なドンシャーリー。
一見、「最強のふたり」のような作品かと思ったら、見続けるうちにもっと重いテーマを持つ作品だと気付いた。
い…
まあなんか、シンプルすぎるよね。面白いけど
60年前にはこれをやってた人たちが諸手を上げて賞賛してると思うとシラけるよね
結局エンタメは努力・友情・勝利で、人間の脳がそれを好むだけなんじゃないのとい…
グリーンブックというものの存在を初めてしった
60年代の黒人差別がどれほど根深く残酷なものであったかを改めて知らされた
壇上では格式のあるピアニスト、しかし舞台から降りれば彼はもう差別されるべきた…
自分もその場で差別の対象にされているような歯痒さを感じる一方で、用心棒の思い切りの良い、ありのままの人間味あふれる行動に救われる。その感情のアップダウンに所々のユーモアが交じり、教訓じみた説教臭さが…
>>続きを読むヴィゴ〜🙂↕️💞
めっちゃ太っててびっくりしたけど歯でわかった
♡.*・゚----------登場人物-----------.*・゚♡
トニー → 差別主義 楽観主義者 イタリアの血が入ってい…
普段はアクションしか見ないけど友達のおすすめで見た。ヒューマン映画と聞いていたけど主人公とピアニストのやり取りがコメディぽくておもしろかった。特にケンタッキーを食べて外に骨を捨てるシーンなんかは声を…
>>続きを読む白人か黒人か、アメリカの人種問題はそんな単純なものではないと知る。
白人のトニーはイタリア系で差別を受ける側になることも。経済的な不安も抱える。
黒人のドクターは才能も収入も教養もある。しかし、…
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