開始2,3分で泣いていた。
予想通り、考えさせられる映画だった。
臨月にこの映画を夫婦で観て、
あれこれ家族像を話せたことをとても
幸せに思う。
当事者感のありすぎる内容が
それぞれのケー…
ダウン症や自閉症などの障害者、LGBTの本人とその家族。そこに留まらず、殺人加害者の家族にまで、親としての苦悩や、本人の生の声を赤裸々に綴ったドキュメンタリー映画。
違いを認める、受け入れる為に苦悩…
様々な個性を持った子どもとその親たちのドキュメンタリー
普通って何だろう🤔って改めて考えさせられる
ありのままで〰レット・イット・ゴー🎶
▪️原作者であるソロモンとその父ハワード
▪️かつてダウ…
タイトル通り本当にいろとりどり
自閉症の子が2歳まではあんなに笑ってたことが衝撃的だった
母親の放り込まれたという言葉が当てはまりすぎてて
低身長の方ってあまり日本では町中で見かけない気がするけ…
受容と愛
「しあわせの形は無限に存在している」
ノンフィクション本の存在を知らぬままの鑑賞。
アンドリュー・ソロモンさんの当時の言葉にも触れてみたい。
関係のぎこちなさとか違和感。
相手を知るこ…
多様性。
重犯罪を犯した息子とその親はこの映画の中で少し異質に感じました。収監中の息子と頻繁に電話。電話を切るときの「愛してる」は挨拶でしょうか。それでもやっぱり愛してるのかな。あの状況は相当しん…
子の一番の理解者でありたいとずっと思っているのに、及ばずに時々打ちのめされる。どの親子もそんな時を幾度も越えてきているのだなと思いながら観た。どの家族にも出会えて良かった。
ジャックの積年の思いを両…
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