監督・脚本 ラージーヴ・メーナン、古典音楽や古典楽器、メディアを伴う変遷や時代の変化、師弟愛を描く。
主演は G・V・プラカーシュ・クマール、ヒロインはアパルナー・バーラムラリ、共演はネドゥム…
ずっと観たかったこの映画、アマプラでやっと鑑賞できた😊
こんな楽器があるなんて知らなかった。
どんな世界にも既得権と師弟関係やらなんやらのしがらみがあるよね。
インド映画の良いところは、善悪わかり…
え、楽器職人ってハリジャン(不可触民)なの?!
ここの解説読むまで気づかなかった汗
まぁ、確かに、皮、、
そうかー、インド、知らぬ間にこんな映画を作れるほどになったのね。。感慨深いなぁ
ライブシーン…
このレビューはネタバレを含みます
軽い気持ちで観始めたけど、音楽、芸術の精神的な部分にも触れながら描いた素晴らしい映画だった。面白かった!!
古典音楽や流行りの音楽とかジャンルなど関係なく、良い物は皆の魂に届くし、太鼓のリズムは腹の…
神業演奏にウットリ
インドの伝統打楽器ムリダンガム。この映画で初めて知りました。
両面太鼓なのですが、低音側と高音側を左右の手で異なるリズムで叩くことで生み出される複雑なリズムは聴くものの心を魅了…
【南インドの打楽器”ムリダンガム”職人の息子ピーターが、困難に遭いながらプロ奏者を目指す】
未熟な主人公が、師匠に出会ったり調子に乗ったり挫折したり成長していく型通りの修行もの
久しぶりにこのジ…
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