え、楽器職人ってハリジャン(不可触民)なの?!
ここの解説読むまで気づかなかった汗
まぁ、確かに、皮、、
そうかー、インド、知らぬ間にこんな映画を作れるほどになったのね。。感慨深いなぁ
ライブシーン…
このレビューはネタバレを含みます
軽い気持ちで観始めたけど、音楽、芸術の精神的な部分にも触れながら描いた素晴らしい映画だった。面白かった!!
古典音楽や流行りの音楽とかジャンルなど関係なく、良い物は皆の魂に届くし、太鼓のリズムは腹の…
神業演奏にウットリ
インドの伝統打楽器ムリダンガム。この映画で初めて知りました。
両面太鼓なのですが、低音側と高音側を左右の手で異なるリズムで叩くことで生み出される複雑なリズムは聴くものの心を魅了…
【南インドの打楽器”ムリダンガム”職人の息子ピーターが、困難に遭いながらプロ奏者を目指す】
未熟な主人公が、師匠に出会ったり調子に乗ったり挫折したり成長していく型通りの修行もの
久しぶりにこのジ…
打楽器から放たれるインドの音楽は特有で目新しさがあった。しかしそれ以外は正直凡庸。王道の師弟もので、かつての右腕が敵に回る構図や破門される展開などベタなのは良いとして、インド映画にしては味付けも薄味…
>>続きを読む見たい見たいと思いつつ数年、ことごとく上映機会を逃していたところでアマプラに配信されて大歓喜です
太鼓の音が心地よい
一番変わったのって先生なのかもしれない
ハーバードニキさぁ…となった
昨…
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