舞台は1956年の東ドイツ。当時はまだベルリンの壁もなく、検問はあるもののある程度の自由な東西の往来ができた。西ベルリンにある祖父の墓参りにかこつけて西側の映画を観に行った東ドイツの進学校の高校生2…
>>続きを読む希望という名の列車かもしれないけど、色々考えさせられる政治情勢で思わずWikipediaでたくさん調べちゃった、、、色々予備知識があるとより楽しめます📗
果たして自分が当事者になったら同じ選択がで…
当初は、若気の至りや同調圧力によって、取り返しのつかない事態を招いてしまったように感じた。「嘘も方便」と考え、事態を収めることを優先する選択もあるのではないかと思った。一方で、政治体制や周囲の圧力に…
>>続きを読む全体的に良かった。
近年の映画って序盤ハイテンポで掴むのが鉄則〜みたいなんあるんかな?
ちょっと過剰な気がする。
邦題クソ。
舐めてる配給が悪いのか
舐められる客が悪いのか。
原題の「静かなる教…
ノンフィクションだそうです。
まだベルリンの壁が造られる前の1956年の東ドイツ。
父親が市議会議長なので大学進学を目指すエリート階級のクルトと、父親が労働者階級のテオは親友同士。
ある日二人は、…
ぎゅうぎゅうに胸苦しくて泣きながらみた。ラストシーンが良すぎる....。あとドイツ人かっこよすぎて眼福〜〜。これは背景知らんと理解できないぞ、と思って途中でWikipediaで東西ドイツの歴史を読…
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