僕たちは希望という名の列車に乗ったのネタバレレビュー・内容・結末

『僕たちは希望という名の列車に乗った』に投稿されたネタバレ・内容・結末

18歳の頃なんて自分のことばっかでその日が楽しければで生きてたな
突然の家族との別れは親としてツラい。。。
でも立派に巣立ってったってこと

26-63

引き続き東ドイツへの興味の高まりで鑑賞。これが実話に基づいていると思うとすさまじい時代だな。エリックがめちゃくちゃかわいそう。

ベルリンの壁建設直前の東ドイツ。
高校生2人は、自由を求めて行動を起こしたハンガリーの市民たちに共感し、黙祷を捧げようとクラスのみんなに提案する。
その黙祷はやがて社会主義国家への反発だと見なされ、…

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父親に薦められて視聴
実話
制限付きとは言え、一般人が西と東を行き来出来るとは知らなかった

観て寝ようと思ったが全然眠くならない、ずっと緊張感漂う人狼ゲームをみせられているような映画
親友との別れ…

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ベルリンの壁ができる前の東ドイツから西ドイツにかけての実話
この映画を見て、この時代はまだ人の行ききがしやすかったのかと思った
親や祖父母がナチスの党員などだった世代で複雑な背景の人が多い
学生たち…

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不安定な国際情勢の現在に観るといろいろと込み上げてくるものがある。
2000年代生まれとしては中東問題は現実味を感じているけれど、2つのイデオロギーによって分断された世界がほんの30年ほど前まで存在…

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学生らしい無鉄砲な抵抗ストーリー

抵抗なら戦略的にやる必要があろうに、、
やがて深刻な事態になる

こんな思想統制社会の息苦しさはなかなかピンと来ないがちょっとだけ知れた気分にはなる

一クラスの…

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第二次世界大戦後のベルリンの壁が出来る前のドイツ。資本主義の西ドイツ(米英仏)と社会主義の東ドイツ(露)の分断。

2分間の黙祷が彼らの人生を変えた。

ほんの少しの抵抗。
意思表示。

それだけの…

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完全に、公開時じゃなくて今の自分で観て良かった映画すぎる。
(そういうの多すぎるだろう。という目線で言えばきっとこれも、昔に観てても響いたでしょう)

だってファシストとか、ノンポリとか、全然意味知…

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どうして、なんでも多数決をする?数は力、それらそうだが、強制は、反対している体制と同じだ。

多数決って、提案者だけで、首謀者はいないよな。だから、責任逃れに使われる。しかし、体制は、それを許さない…

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