初フィリピン🇵🇭映画、麻薬撲滅とそれを利用する人間の表と裏をドキュメンタリータッチで描いているため、エンタメ感は低く抑揚がない。
作中の中心人物は警察エスピノと情報屋エライジャの2人。麻薬撲滅とい…
違法薬物の売買に対して強硬な姿勢を示す大統領のもと、密告者のたれこみにより薬物業界の大物の牙城へ乗り込む警察部隊だったが・・・
東南アジアのアジト突撃もの!?という事で、なんとなくザ・レイドと似…
これはつまり…ノンフィクションという意味で理解していいんですかね。新しいですね!
ドキュメンタリーのような撮り方で現場のリアルな臨場感がすごいです!
フィリピン版ブレアウィッチプロジェクト!
ちょ…
主役の人、なんかチョウユンファに似てるね。
面白かった!フィリピンの刑事ものって面白いよね!メトロマニラしか思いつかないけど!
絵に力がある。張り詰めた緊張感も伴ってるし。モノローグもなく淡々と悪事…
超クール。
警察、麻薬の売人の両方とも行動が迅速で、いちいち迷わないんだけど
ドキュメンタリックなデジタルカメラがそんな彼らのアクションを見逃さないのが良い。
薬の入ったバックを大事に抱えてタクシ…
『キナタイ マニラ・アンダーグラウンド』『ローサは密告された』などで高い評価を受けるフィリピンの鬼才ブリランテ・メンドーサ監督が、フィリピン麻薬戦争の闇を1人の警察官の視点から生々しく描き出したクラ…
>>続きを読むフィリピンの麻薬戦争を描いているのだが、無茶苦茶リアル。
アジトへの踏み込みの銃撃戦や物の運び方が生々しい。殺し方もフリィピンらしさ全開。まさかのハンガー!町の雑踏も余計にそうさせる。
ドキュメンタ…
フィリピン映画🇵🇭観たことありますか?
この監督のぶれなさ濃ゆさ屈強さは裏切らない🤤
でもこのジャケットはマズい😩
意外な真相…
この話しどうなるの⁉︎
監督の鋭い眼光 手持ちカメラが、マニラの麻…
ドゥテルテ大統領時代の超法規的措置を背景としたドラッグ・ウォーを描いているように見えて、実のところ監督が追求したのは、警察権力の腐敗。
他の映画であれば全編を割いて描くであろう、「シャブアジトへの突…
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