とても勉強になった。頭使った。理性的である必要はあるけど、時には感情的に訴えることも大切。人生は選択の連続。上の人の選択で国の未来が決まる。他人のせいにして、あがこうともせず、公正な判断を下せない国…
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国家危機に立ち向かうヘス姐が
よかった。
当時ここまで女性が活躍する現場って
すごいなあと思った。
最初は、
ユアイン目当てで
それとなくみはじめたけれど
1997年におこったIMF(通貨危機)…
アメリカ本位の自由主義。
自国ファースト。他国がどうなろうと自国さえ潤えばよい。
「インデペンスデイ」という映画はまさに新自由主義を謳ったアメリカ自身を皮肉を込めて描いた傑作だと今さらながら気づ…
原題「Default」。債務不履行。
1997年に起きた韓国通貨危機におけるIMFからの資金支援の話。史実に基づきながらも多分に脚色を入れたフィクションでした。
いや、さすがです。面白かった!
渦…
もう一度観たくなって再視聴
こういう国家の恥部も、過去は過去、実際に起きたことだものと割り切って作品にしちゃう韓国(エンターテイメント)の潔さとか懐の深さってホント感動する
国家機関や多くの企業が制…
簡易的にではあるんだろうけど、デフォルトに至るまでの流れを学べて、良い金融の勉強になった。
作中の言葉にあったが“絶えず疑い考える” 、“目を開いて世の中を見る”ということができるくらいには、政治…
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