火口のふたりの作品情報・感想・評価・動画配信

火口のふたり2019年製作の映画)

上映日:2019年08月23日

製作国・地域:

上映時間:115分

ジャンル:

3.2

あらすじ

みんなの反応

  • 純粋で曲がってない映画、透き通った感覚になる
  • ご飯一緒に食べてるシーンが多く、誰かとご飯食べに行きたくなる
  • 二人の心も身体も幸せに向かっているように思えた
  • 映像の中の世界の質感が新しい感覚だった
  • 男と女の違いがよく表現されていた
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『火口のふたり』に投稿された感想・評価

『彼女の人生は間違いじゃない』で熱演してた瀧内公美がまたまたフルヌードで濡れ場を演じてると聞き、それも目当ての1つとして、というかそれを主な目当てとして映画館に観に行ったんだが、映画自体も予想外に面…

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オープニングの写真集から絶妙にだらしないタンクトップでの登場まででこの作品の期待値がある程度わかっちゃっていつ始まるんだろうなってむず痒かった気がする

振り返ると撮影当時瀧内さん28,29のころ…

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HeyHey
1.0

柄本佑が出ていたので観てみたけど、やってばっかり、やってるシーンが長すぎる。

やってる描写もセリフも設定も男性が理想を詰め込んで作った感じがして、私は受け付けなかった。

オープニングの写真も歌も…

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瀧内公美の裸見たさに鑑賞。
ちんぴく。
全く期待してなかった分、ちと台詞が古臭いが悪くはなかった。

※ちんぴく=チンポコが反応する意。
zaki41
3.0
欲望剥き出しで人間くさい映画だったな。

映画どうこうより静岡県民として富士山噴火の話が出た時は色々考えさせられたな。。
2-8-0
-
このレビューはネタバレを含みます
記録用🐨2026
人間の3大欲求(食欲・性欲・睡眠欲)を説明しているような映画だった。富士山の噴火(火口)は後から取ってつけたような感じだった。原作は読んでいないけれど、官能小説か何かなのかな?
このレビューはネタバレを含みます
映画における官能シーンって好きじゃないわ。
本当に感じていたらそんな反応や声ちゃうやろと。
最後の富士山の絵の安ぽっさがこの映画の全てかなと。
JOEJOE
2.8
原作白石一文だから見たんだけど…大失敗。
なんかこう受け付けたくない気持ち悪さというか、もっとお耽美で抽象的でも良いと思った。坂の途中にある家の感じとか、絶妙に陰気臭くて私は汚いと思ってしまった。
このレビューはネタバレを含みます
やってばっかだけど、確かに会話がしんどくて切ない。まだはやい
水
-
物理的に破滅に向かう世界で、考えることを放棄した2人が自分たちのかつてのまばゆい時間に籠城する話
男側のうだつのあがらなさはどうでもいいがそれを身内の女に救わせるのが寒い

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