このレビューはネタバレを含みます
壮年の吟子は夫を亡くし、小さな薬局を一人で営んでいた。吟子には一人娘の小春がいて、医者の彼氏と結婚することになる。結婚式の会場には吟子の弟である鉄郎が祝いに駆けつける。鉄郎は酒癖が悪く、今までも数々…
>>続きを読む(注;2010年当時に書かれた文章です)
寒いのか暖かいのかよくわからない毎日が続いて、花粉も思ったほど飛ばないかと思えば突如大量に飛んでくれたりなんかして、週末外出のタイミングが難しい。今週こそ…
おとうと
実際身内にこんな人いたら嫌だな
最期まで医者への態度も悪くて
死んだ後は笑い話に
なるかもしれないけれどなんかね…
吉永さんと鶴瓶さんじゃなきゃ
できない役だと思いました
中居くん…
あそこまでではないが酒飲んでお祝いの席などををぶち壊す身内が複数いたので、結婚式のシーンは見ていて恥ずかしい気持ちのが先に出てしまった。
そんな事もあってあまり話には入れなかった。
最近の吉永小百…
どうしようもない弟に振り回される母と娘を軸に描かれる家族物語。
下町を舞台に、レトロ調の画をバックに描かれる人間模様は、
とても安心感がある。
鶴瓶が登場しない何気ない日常を描いたシーンが秀逸だ。…
呑兵衛で借金もあり、親戚から厄介者扱いされている弟と、その姉の話。
吉永小百合の棒読み!気になりました。
商店街の小さな薬局が舞台で、やたら現実感たっぷり。何故か昭和の匂い。
良いところが何ひとつな…