フレンチ・ディスパッチ ザ・リバティ、カンザス・イヴニング・サン別冊の作品情報・感想・評価・動画配信

フレンチ・ディスパッチ ザ・リバティ、カンザス・イヴニング・サン別冊2021年製作の映画)

The French Dispatch/THE FRENCH DISPATCH OF THE LIBERTY, KANSAS EVENING SUN

上映日:2022年01月28日

製作国・地域:

上映時間:108分

3.8

あらすじ

出演者

ベニチオ・デル・トロ
モーゼス・ローゼンターラー

エイドリアン・ブロディ
ジュリアン・カダージオ

ティルダ・スウィントン
J・K・L・ベレンセン

レア・セドゥ
シモーヌ

フランシス・マクドーマンド
ルシンダ・クレメンツ

ティモシー・シャラメ
ゼフィレッリ・B

リナ・クードリ
ジュリエット

ジェフリー・ライト
ローバック・ライト

マチュー・アマルリック
ジュリエット

スティーブ・パーク
ネスカフィエ

ビル・マーレイ
アーサー・ハウイッツァー・Jr

オーウェン・ウィルソン
ルブサン・サゼラック

クリストフ・ヴァルツ
ポール・デュヴァル

エドワード・ノートン
運転手ジョー

ジェイソン・シュワルツマン
エルメス・ジョーンズ

シアーシャ・ローナン
ショーガール

ウィレム・デフォー
会計士アバカス

ヘンリー・ウィンクラー
ジョーおじさん

ルパート・フレンド

セシル・ドゥ・フランス
ミセスB

フィッシャー・スティーヴンス
ストーリー・エディター

ロイス・スミス
アップシャー・“モー”・クランペット

グリフィン・ダン
法務顧問

アレックス・ロウザー

ボブ・バラバン
ニックおじさん

ドゥニ・メノーシェ

ウォレス・ウォロダースキー

ギョーム・ガリエンヌ
ミスターB

ステファン・バック

リーヴ・シュレイバー
トークショー司会者

エリザベス・モス

アンジェリカ・ヒューストン
ナレーション

みんなの反応

  • 映像の情報量が本当にすごい
  • 脚本はあまりハマれないけれど、ウェスの作品は瞬きするのがもったいない
  • ティモシーがかっこよすぎる
  • 音楽も軽くてアニメ映像も可愛らしくて良かった
  • ウェス・アンダーソンの世界観にティモシーシャラメ合いすぎてた、キャスティングありがとうございます
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『フレンチ・ディスパッチ ザ・リバティ、カンザス・イヴニング・サン別冊』に投稿された感想・評価

k
-

 短編集。最高の詰め合わせ。

 いちいちツボをついてくる。
 演出も、作画も、ファッション面も
 登場人物も絶妙で惹き込まれる。

 絵やアニメのパートも可愛かった♥︎

 2026
雄樹
3.3

【今号が最終号になります。長い間のご愛読,ありがとうございました。】

僕はこの鬼才ウェス・アンダーソンのまだ芸術に振り切ってない頃の初期作を朝に見て仕事に帰りに独特な作風が炸裂している本作を鑑賞し…

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ミ
-

やっと見た。
オシャレな海外雑誌の世界に入り込んだようだった。とことん浸れる。楽しい。
ウェスアンダーソンが表現する空間美、ストーリーのテンポ感や空気感、とてもクセになる。大好き。

ティモシーシャ…

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3.5

20世紀フランスの架空の町にある
「フレンチ・ディスパッチ」編集部。
急死した編集長を追悼する最終号
という形式で展開されるお洒落絵本。

レア・セドゥって「美女と野獣」の
👩ヒロイン役やるほどの美…

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3.5

普段から頭の使わない映画ばっか見てるけど、ウェスアンダーソンの頭使わないで良い絶対的安心感はたまに挟むとクリティカルに効く。無心で見れる。キャッチすること以上のものを強いらない良さがある。
無心で見…

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記事の内容という名の短編集。
どれも面白くて、世界観満載でした。
Kouban
3.9

イブニング・サン別冊。

どこまでもウェス・アンダーソン。

黄色にも100色以上あるのかな。


ウェス作品は俳優をどう決めてるのか。
監督の一存なのか、キャスティングチーム介入なのか、オーディシ…

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saya
-
ウェス・アンダーソン作品の中では一番好き

彼の作風が一番上手くワークしているストーリーだったように感じた
aym
3.5
面白いってわけじゃなく、途中でちょっと眠たくもなりつつ、なんだかみてしまう不思議な世界。
どのキャラも魅力的。アートの話が好きだった。
都
3.0
安定のみんなでわちゃわちゃ可愛いムービーね
いつもストーリーにカタルシスがあるわけではないんだけど画面がかわいくてみちゃうよねー

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