トム・ハンクスはいつからタイプライターマニアになったんだろうか。もしこの映画の撮影時に既にタイプライターマニアなら、タイプライターを床に落としてしまって壊すシーンなんて見たくないし、小生がトムなら反…
>>続きを読むえげつない描写があると噂に聞いていたが、同時に傑作だ、見るべき作品だという評価も目についたので、BSでの放送を機にようやく視聴。
噂に違わぬリアルな戦闘シーンでは、思わず「うわぁ」と声が出たが、心…
ノルマンディ上陸作戦に参加したライアン二等兵に出た帰還命令。彼を救出するため現地に赴いた部隊を描く物語。
スピルバーグの代表作の一つ。とにかく画作りに一切の妥協がなく、恐ろしいぐらいにシマった映画…
通算4回は観ている、戦争映画の名作。
改めて見ると新たな発見がある。
字幕でアパムがアプハムになっていた!
途中で出会う探してるライアンじゃないライアンが後にドラマ「キャッスル」に主演するネイサン・…
戦争の不条理さも生きることの高潔さもエンディング曲『戦没者への賛歌』でさらに昇華する
知り合いの方にお薦めいただき鑑賞
戦争映画は本当に辛くなってしまうので、気合を入れないと観れないのですが
こち…
余りにも多すぎる犠牲。自分のために犠牲になった人たちの命の重さは計り知れない。ストーリーは常に緊迫感があってのめり込んだが個人的にキリスト教が好きではなく、ここぞとばかりにリンカーンの神の救いの言葉…
>>続きを読む迫力が凄すぎる
隣の仲間が撃たれて次の瞬間下半身が無くなってたり、逆に自分が大量に殺して罪悪感に苛まれたりとか、戦争の辛さを感じることができた
マット・デイモン俺一人だけ帰るわけにはいかないって言っ…