やっと見た。すごい映画だった。
90%が交戦の映像。迫力とかありきたりな言葉では形容できないクオリティ。どうやって撮ったのか気になる。
臓器が飛び出しながらママと叫ぶ兵士、自分の右腕を探す兵士、弾…
トム・ハンクスが戦地で行方不明になったライアン二等兵を複数人で血眼になって探す映画。
スピルバーグの戦争映画という事しか存じ上げないまま鑑賞致したわけですが、そういう話だったんかい!やはりというべ…
当時の技術でここまでの迫力が出せるのがすごい。戦争の恐ろしさがこれでもかとつきつけられる。ただ戦闘シーンが多く、人物も皆同じような服装で区別がしづらい時もあり途中見ていてだれてしまった。それを乗り越…
>>続きを読むごく数人の部隊、小さな任務しかもたたかい関係ない、が焦点当てられているところがこの映画の良さだと思う。だいたい戦争映画は遠巻きから戦争の様子だったり、時代の流れ、戦争の結果をみる映画がおおい中、のれ…
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