今までこういう映画は避けてきたけど
とても考えさせられる映画だった。
悪意がなくても生み出した人が悪なのか、
それを悪用した人だけが悪なのか。
検察側の思惑も描いていて
この映画自体公開していて大…
当時、東京大学院情報理工学系研究科
助手であった金子勇氏が開発した
ファイル共有ソフト『Winny』
単行本、最新映画のDVD📀
アイドルのミュージック・ビデオ
PS2のゲームソフト…
当時、あまり解らずも、良いものではないのだろうと思いながら使用していたことのあるWinny。これにこんな事件があったとは知らなかった。
しかも、犯罪者の映画かと思ったら、未来の為に戦った物語だったか…
国家によって一人の天才が潰された実録映画
イケメンすぎるやろ!
と思っていたら金子氏に雰囲気にてるいいキャスティングだった。
そして早すぎる逝去。
惜しすぎる。
天才の才能を7年にわたって〇した。…
これ99%の人は警官の立場が再現性高い。みんながやってるから、組織のために、自分の保身のために、本当の正義のために。
主語が自分になると保身やら顔色伺いとなる中で、警察がクソと言えるのか???
…
視聴して思ったのは、
47氏の作ったソフトウェアはあの時代には早すぎたってこと
未来に必要な技術者だと分かって弁護していた弁護士団の凄さ
あと無能な警察の堕落加減
吉岡秀隆 氏 演じる警察官なんて…
金子さん視点、警察視点、マスコミ視点から描かれていて、とても面白かったです。特に印象的だったのは、金子さん自身は技術を作っただけで、悪用したのは利用者側という立場が描かれていた点です。ただ、作った本…
>>続きを読む当時は《何が起きてるのか?何が問題だったのか❓》すら分からなかった=興味が無かった、、、
「邦画に激的に厳しいわたしも褒める作品🙋🏻♀️」
キャスティングも良い(≧∇≦)b
《いつの世も真実は…
「Winnyは私の表現なんだ」
という言葉が心に残っている
「プログラミング以外の言語で喋る術を知らない」とも彼は言っていて、
この事件は一つのソフトを使えないようにしたということ以上に、一人の人…
©2023 映画「Winny」製作委員会