とても不思議な映画でした。
福岡へ向かう飛行機の中で観たことが、少しだけこの映画の良さを引き立ててるかもしれません。笑
映画にはストーリーや筋書きなどあってないようなもので、本当に良い映画という…
◎ バーニングの女性のように今作のヒロインのソダムにもコケティッシュな魅力が溢れていた!
野菊という飲み屋さんがめちゃ気になる。
言語の壁を軽々乗り越える奇妙な浮遊感。
日本人形や村上春樹作品の聖地…
https://burningday.livedoor.blog/archives/fukuoka-2019
・U-NEXTにて。ジェネリックホン・サンスというコメントも見かけるが、先輩後輩の再会…
"群山"に引き続きのチャン・リュル作品ですが、これは単純にストーリーが好みじゃありませんでしたね。単純に昔取り合った女性を想い出していつまでも語り合っているいい歳こいたジジイの絵図があまりにも女々し…
>>続きを読むジェネリック・ホン・サンス、けどホン・サンスよりなんか泥臭いことをやってると感じる。
歩くシーンはどこも面白い。冒頭の古本屋から二人が歩いていっていつの間にか福岡にいる、みたいなワンカットの中で魔法…
日本が舞台でパク・ソダムが出てるから観た
『フィルム時代の愛』の監督だということでなんとなく察した。
やっぱり風景の撮り方が好みかも。他の作品も観ようかな。
不思議な少女ソダム
一人の女スニを巡…
大学の先輩後輩の揉め事。
学生時代に一人の女性、スニを巡って仲違い。先輩は博多で居酒屋をやってる、後輩は韓国の大学の前で古本屋を営む。
古本屋の常連客の少女と福岡の先輩を28年ぶりに訪ねた。スニは…