①酷い話し
②奴隷の救出を絶対に諦めないと決意表明するところが一番の見どころかな
③「人の立場に立って」とか「人の気持ちに寄り添って」とかよく言われるけど、現実に同じ境遇や環境に置かれないとそれはひ…
アメリカ紙幣の顔になった人
奴隷解放運動を自ら奴隷であったが脱走した後奴隷解放側の人間としてかなり活躍された方らしい
何度も戻るとかすごすぎた
そりゃ奴隷手放したくない白人達もいるよなぁ 奴隷がいる…
奴隷のミンティーは売りに出されて家族と離ればなれに
逃げ出して奴隷解放のために努める
前半はしんどいが、後半はミンティー(ハリエット)の力強さにハラハラしつつも感動を与えられる
シンシアの力強い…
自ら奴隷農場から逃亡した後に黒人奴隷を逃がす地下組織で活躍し、「モーゼ」と称された女傑の伝記映画。ゴスペル・ブルースのフシ回しでメッセージを伝え合う黒人霊歌ミュージカル要素がチョイチョイ挟まれ、川を…
>>続きを読むNHKの英語テキスト「EnjoySimpleEnglish」を読んで知ったアメリカの女性ハリエットタブマン。南北戦争時代に「The Underground Railroad 」という秘密組織に属し危…
>>続きを読む本当に理不尽で過酷で悲惨な奴隷たちの状況をほとんど描いてない。いい人がたくさんいて助けてくれている。追われるシーンもキリキリと胃が痛むような表現もなく、ちょっとぬるくて緊張感が伝わってこなかったのが…
>>続きを読む痛い辛い描写は控えめで観やすかった
キャラクターがなんともアニメっぽい設定なのがちょっと引っかかって残念だった
そこだけもう少しナチュラルに描かれてたら4.0
そもそもハリエットという女性の存在を知…
「恐怖の臭いを知らないのね、逃げる臭さも。」
夜逃げ屋本舗の黒人奴隷逃し屋ver.
初めて黒人女性で米国紙幣になった人。
歌で別れを告げてるのか。
ずーっと常日頃四六時中歌ってなきゃできない事…
(C)2019Universal Pictures International, Focus Features LLC and Perfect Universe Investment Inc. (C)2019Universal Pictures