南北戦争下、過酷な線路建設現場から逃亡した黒人奴隷の実話に基づく物語。クリス・ロックへのビンタ騒動で世間を賑わせたウィル・スミスの復帰作として話題になった。
『それでも夜は明ける』以降、黒人奴隷を…
南北戦争中、奴隷解放宣言直後の、実在の人物を題材にした伝記映画。サバイバル・スリラーな逃走劇が、本作のメインであり見どころだろうか。
銃を持った白人に追われながらワニが潜む沼地を突き進むサバイバル…
この手の映画は見るタイミングを選びたくなるけど駄作になりようがない。
逃亡者か、ファイターか、逃げてはいるが現実から逃げていない、勝つために逃げる、闘志と怒りと微かな希望に満ちた目が忘れられない
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ロバート・リチャードソンの撮影はリッチだがモノクロ気味の画面は光がパッキリしすぎてイマイチ。
ベン・フォスターも悪役として弱い。もっと印象的に黒人を殺していくような意気込みが欲しかったし、勝手に他所…
1860年代、アメリカ南部。黒人奴隷解放宣言」がリンカーンによってなされた。家族から引き離され過酷な労働を課せられていたピーターは家族の元へ戻るため脱走するのだった。。。
事実を基にした作品。
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丁寧に作っている印象はあるけれど、映画としては特に捻りもなく、普通。
まあ、ウィル・スミスが主役の映画っぽい。
そうよね、奴隷解放宣言が出たからって、はい、じゃあ解散ねーとなる訳じゃないよね、そり…
全編英語で視聴
キツすぎて途中で一回ネタバレ見てから見直すという、かつてない行動をした映画(スラムドックミリオネアを見るのに数日かかった人なので)
映像がモノクロのように見えて少し色づいていて、辛い…
今までのウィル・スミスとは一味違う凄みがあった
ほぼモノクロの画の映画で物語は進む
このようなことが実際に行われていたとは…
事実ベースの物語らしく実際の写真も使われたりしていて
自分たち日本人には…