
黒人奴隷のジャンゴが賞金稼ぎのドクターシュルツと出会い、妻を奪還しにいくバディものであり、ロードムービー。
派手な音楽の使い方、360°回ったり遠くからズームするカメラワーク、ユーモア溢れる会話、…
タランティーノの5作目/10作中
差別を描かせたら本当に一流。
タランティーノが奴隷制度を描く!というだけで期待してしまいます。決して被差別者の悲壮感だけでは無く、面白さ、挑戦する心もしっかりと含…
1858年のアメリカ南部。
奴隷のジャンゴが賞金稼ぎの相棒になり、
奴隷市場で離れ離れになった妻の奪還を目指す、
クエンティン・タランティーノ監督、痛快西部劇。
異様な緊迫感が張り詰める腹の探り合…
🦷がブンブンしてるのかわいかった
青衣装にリボンチョイスから笑わせにきてた、着てみたかったのかな
レオ様はこういう役が似合うな、ブラットダイヤモンドも見たけどそれは真逆?な役でほんまにすごいな
…
一歩間違えたらとんでもなく不謹慎なテーマだと思うのですが、そこはさすが鬼才タランティーノ。
表向きは痛快な復讐劇。
しかし中身はアメリカが長年見て見ぬふりをしてきた奴隷制を、エンタメとして西部劇にす…
『Dは発音しない』
奴隷 賞金稼ぎ 悪党
ジャンゴ・フリーマンは自由人である。
南北戦争前のアメリカ、奴隷制度をタランティーノが新しい視点で描き、ぶっ壊していた。ここまでセンシティブなテーマを自…