ジャンゴ 繋がれざる者の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ジャンゴ 繋がれざる者』に投稿された感想・評価

コートスティーリングのオースティン・バトラーがよかったので ワンハリ(どこにいた?再見の流れでジャンゴも再び
いや3回目かも

ハードボイルド
このシビアさが好きだ
レオさいこう
c
3.0
白人監督として非常にむずい挑戦なのでいつもほど冴えてないというかこの作品から作風が変わったというか。

西部開拓時代オタク随喜のディテール満載なんでしょう。
カッコいいなー

ディカプリオの手が本当に切れるってやつこの映画だったのか

シュルツが良い人すぎて

10000人に1人の黒人、ジャンゴ。
かつて奴隷として屈辱を味わった男は、愛する人を救うため、復讐に挑む!!!
向けた銃口から飛び出す鉛玉は、搾取し、見せ物にし、踏みつけてきた連中への歴史からの怒り…

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ちょうど3時間ほどの映画を観るには丁度いい時間があったため観了。すごい映画だとは聞いていたが、想像以上だった…

賞金稼ぎのドイツ人歯科医のシュルツは、黒人奴隷だったジャンゴを解放する。なぜなら、お…

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タランティーノ監督の映画はやっぱおもろい
ディカプリオ×タランティーノ最高
4.0

もう何回目かわからん鑑賞。タランティーノの中でもTOP3に入る大好きな作品。theアメリカとか、黒人差別とか奴隷とか、そんなんは一旦置いといて絵がかっこいいし、ちょっと風変わりな台詞回しとか、音楽の…

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緊迫感がとてつもなく見ててハラハラした。

撃つか撃たないか、助けるか助けないかの判断。

「最高!!」この一言に尽くせないほど、最高の劇映画でした。ドクターシュルツの快活最高な人間っぷり。ポケットに手を突っ込む、サングラスをかけたジャンゴの骨が痺れるほどのかっこよさ。何より、映画全体が気…

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4.0

ハワード・ホークス監督『リオ・ブラボー』(1959年)の素晴らしさが、『真昼の決闘』(フレッド・ジンネマン監督, ゲイリー・クーパー主演, 1952年)へのアンチ・テーゼでは「ない」ように、『リオ・…

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