岩手県一関市の本寺地区。冬のある日、14歳のユナは最愛の祖母を亡くす。葬儀が終わったあと、どうしても「もち」をつくと言い張る祖父に付き添うことになったユナは、その不思議なこだわりに戸惑いながらも、祖…
>>続きを読むも、もち食べてぇ〜!!
ほぼドキュメンタリーだった。
中学の文化祭とかほんとつまらんかったことを思い出した。でもあんだけ生徒人数少ないなら結構楽しいのかな?
主人公と友人の会話を聞いて、「自分も…
ゼミ合宿で一関市に行った時、地元の方達と鑑賞しました。
受け継がれている慣習も、近所の人との関わりかたも、色んなことが自分には新鮮に感じました。知らないはずなのに懐かしい感じでした。ちなみに鑑賞は、…
11:00 シアター3 D-5
岩手県一関本寺地区。閉校になる中学最後の卒業生ゆな。古くから根付く「もち」の文化。
14才の目を通して描かれる一年。
「努力しないと忘れてしまうなんて…」心にくる台詞…
つきたてお餅でおっぱい擬似体験!くぅ〜……マセガキめ!しかも寄って集ってお兄ちゃんの童貞イジり……ヒドイ、スンスン
岩手の田舎に住む中学生ユナちゃんのお餅にまつわるエトセトラ……な話!
劇場で観…
ドキュメンタリーを見ているような作品。
河瀬直美監督が、吉野で尾野真千子を発掘したように、この作品も一関市で見つけた女の子が主役。
まだ演技慣れしていないぶん、初々しかった。
見た時の気持ちで感想…
UNEXTでフラッと。良い掘り出し物を見つけた感じ。ノンフィクション?色々調べたら、どおりでそういうことね。
モチや地方の伝統はさておき、どんなピュアな青春映画よりもリアルでした。
主役の子、いい表…
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