長年、聞いた話でしかなかった映画。ずっと観たかったなかようやく観れて、千と千尋の沼の底のやつやんけ…ということに驚いた。みんな、そう言わないでいてくれてたんだ…🥺
動き出す乗り物から降りた人を撮ると…
何処から現世なのか誰が既に幽霊になってるのか、途中からはクロスオーバーぶりが大忙しでした。(その昔の本田博太郎の犯人なのか刑事なのか分からなくなる演技の様な)あとバスと夜の町が効果的に使われていてミ…
>>続きを読むひたすら夢中になれる映画だった。
『僕はイエス様が嫌い』の佐藤結良くんが出演してると言うことで、前々から気になっていましたが、今上映中ということを知りその日中に映画館へ。
まさか上映前に監督さんの舞…
友達の絶賛で見に行ったので不満を書くのは心苦しいが、いいところよくないところ両方を感じた
面白いところ
・バスの中で乗客それぞれの聞く音が聞こえて、音のキュービズムみたいになってるところ
・風が息…
いままで観た邦画のなかでいちばんいい。ほんとうに。上質で丁寧で繊細な詩篇を読んでいるようだった。
まず、ショットがぜんぶいい。肩にかける小さいポーチからネギがはみ出てるおじさんとか、夜の散歩で首が…
日本映画専門チャンネル放送分を
録画して鑑賞。
刺さる人には刺さるのかなぁ。
自分には、刺さらなかった。
漠然とした物語は
それぞれの解釈って事で。
自分が気になったのは
『景色が死ぬ』という事…