フォーリング 50年間の想い出に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『フォーリング 50年間の想い出』に投稿された感想・評価

3.0
グリーンブックのトニー役ヴィゴ・モーテンセンが監督、脚本、主演、音楽を兼任して初メガホンをとった、自身の親子関係を反映させた半自伝的な脚本をもとに描いたヒューマンドラマとのことで視聴。
都
3.0
なかなか要素詰め込みまくりだけどいい映画だったと思う
ラストはお人よしすぎるだろーと感じてしまった笑
alf
2.3

純度高めのクソGGIw
欠落心でインドアロック。からの痴呆せん妄。
秒で見捨てちゃいそう。
介護・医療業界の方々、日々おつかれ様です。

【もう 誰が誰なのか・・・】

日曜家族会の空気w
さすがの…

>>続きを読む

ヴィゴ監督・出演ということで楽しみにしていました😃

とてもいい映画。主人公とパートナーのエリックの絆がいい、養女も愛情たっぷりに育っていて、おじいちゃんから時計をもらってるところに感動😊

ラスト…

>>続きを読む
辛抱

罵詈雑言の嵐に薄味の演出がバランスを保とうとしているが、一歩踏み出す度胸が足りない。
3.0

認知症を患ってる父親が胸糞悪くなるくらい口が悪い!!
男尊女卑に偏見だらけで頑固だし、口を開けば悪口雑言。

途中でちょっとウヘェ…って気分になったけど、息子との口論で1番強がってた父親が誰よりも過…

>>続きを読む
お塩
3.0
病気だって分かっててもキツイな〜自分の親が認知症になったらヴィゴみたいにできるだろうか……

 ヴィゴ・モーテンセンの半自伝的な親子のドラマ。
 もう、いろんな意味でヘビー。
 口を開けば汚い罵り言葉のオンパレードなお爺ちゃん。他人を侮辱し見下すのは当たり前。認知症のせいもあるとはいえ、そん…

>>続きを読む

散らかりながらも心はある

息子ヴィゴ・モーテンセン✕とにかく口のクソ悪い父ランス・ヘンリクセン=衝突の果ての複雑で厄介な家族ドラマ。同業者からの人望も厚いであろうに違いない彼が脚本監督。そして演技…

>>続きを読む
3.0

口の悪い皮肉屋を演じれば、クリント・イーストウッドの右に出るものはいないと思っていたが、それを上回るほどランス・ヘンリクセンのくそジジイっぷりは凄まじいものだった。劇中だけでなく観客さえ巻き込むこの…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事