妖怪大戦争 ガーディアンズの作品情報・感想・評価・動画配信

「妖怪大戦争 ガーディアンズ」に投稿された感想・評価

るか

るかの感想・評価

5.0
自分の年齢で見てる人は少なかったが妖怪ものが好きな自分はDVDがほしいなぁって位には面白かった。

できれば続編出てほしい
まめ

まめの感想・評価

4.0
内容はもうよくわからないんだけど、寺田心くんが可愛すぎる。胸を締め付けられるほど可愛い( ; ; )弟も可愛い。
最後なぜか歌ってた。
配役をエンドロールまで見ないで、当てるの面白い。
前作で子役だった神木君が大人になって登場するサプライズはいいですね〜♪
子どもは釘付けで見ていました♪

運転しながら見ていたので、今度きちんと見直そう〜!!
urii

uriiの感想・評価

2.0
神木くんの妖怪大戦争好きだから
見たけど、駄作過ぎ。
三池さん、ジョジョといい
この手の非現実的な作品に手出すと
全然面白い映画作れてない気がする

でも心くん大きくなってて
なんだか嬉しかった笑
寺田心くん大きくなったなぁ。

子供の頃に見た前作がやはり印象的で子供心にワクワクしたのを覚えてるので、大人になってみる今作は物足りなさや子供ぽさを感じてしまう。子供の頃見ていたらまた違ってたんだろう。

2022.31本目
ザン

ザンの感想・評価

3.1
まずは心くんの芸達者ぶりに感心する。特殊メイクやCGで折角のキャスティングも誰なのかよくわからない。妖怪の域を超えた展開。
mikoyan358

mikoyan358の感想・評価

1.0
三池崇史の作品に期待するのはもう4000年前に諦めたので、スキップ程度でも越えられそうなハードルを設定して観始めた...のだが、え?その高さでもつまずくの?!という感じ。CG使いまくって食傷気味だし妖怪のキャラもさして好きになれないし、何より何一つ笑えないさっむいギャグの羅列で完全に「映画を観ること」ではなく「製作者に負けないように脱落せずに完走すること」だけが目標と化してしまった。あとやっぱり個人的には子役が延々とキンキン声を張り上げるのが一番ボディブローのように効いて辛かったなあ。俺氏ナイス完走!(笑)
MrKATO

MrKATOの感想・評価

2.5
2005年に公開された「妖怪大戦争」のリブートと言える作品。監督は前作と同じく三池 崇史。
前作は、水木しげる、京極夏彦、荒俣宏、宮部みゆきらが製作に関わり、妖怪、怨念、悪霊など、日本独特の「幻想色」が出てましたが、今作はずいぶんとライトになったという感じがしました。(妖怪もちっとも怖くないし、妖怪ヒカキン?って何ですねん)それでも、大魔神が55年ぶりに復活するなど、ファン心をくすぐってくれます。
荒俣宏御大が今回も関わっていて、冒頭から「あの方」の存在が語られてるんですが、思わせぶりなセリフだけで、でないのかよ!と思ってたら、上手に物語に仕込まれていました。でも、これコアのファン(というかオタク)以外、分からないネタ振りと思いましたがね。
f

fの感想・評価

-

このレビューはネタバレを含みます

前作同様、最初に犠牲になるのが柄本明で入りとしてはいい

物語の流れ。
フォッサマグナに埋められた古代の海洋生物たちが集まり妖怪獣となり、フォッサマグナを縦断して海に向かう。
→縦断する際、東京を通るのだが、東京にはとんでもない妖怪が封印してある。
→もし東京を通過されると封印が解かれ大変なことになる。
→だから妖怪獣に東京を通らせないようになんとかして止めたい!
→世界中の妖怪に協力をお願いするも、「俺たちには関係ないから」と無視される。
→自分たちでなんとかするしかない。そうだ!対抗できる力をもつ武神を味方につけよう!
→しかし武神を味方につけるためには、渡辺綱という最強の妖怪ハンターの子孫に頼るしかない。
→それが渡辺兄(寺田心)である。
→こんなビビりで大丈夫かよ…
→さぁ、どうなる!?


豆腐小僧が…蛍ちゃんじゃない…
カッパが…阿部サダヲじゃない…

神木くん演じる役名が前作の敵・加藤と同じ苗字なのがものすごく気になるし、異常にフォッサマグナに執着しているような役だったのも気になったが正体が結局明かされずにモヤモヤする。
でも、どうせなら前作の麒麟送子・タダシが成長した役で出てきて欲しかった。

前作のまぁ良いところは、田舎、すごい棒読みの同級生と超実力派天才子役との対比、夏っぽさ、ワクワクするシーン(トンネル通ったら窓一面に妖怪が張り付いている。ろくろ首などの個人個人の登場シーンなど)、産業廃棄物の怨念だったり、ちょっとだけリアリティがあったり、夏の季節に観たくなるところ。

今作は季節感も分からない、ほぼ地下、ワクワク<演技っぽさが気になる、フォッサマグナの古代生物の怨念とイマイチ子供に分かりづらい題材など色々気になることばかりあって…

でも、自分があの前作公開した頃の、流れもディテールも気にせずに、とりあえずビジュアルだけ楽しむ年齢に戻ってこれ観たら純粋に楽しむ気がする。
妖怪獣は『彼岸島』っぽいビジュアルでキモすぎてトラウマになると思うけど。

天邪鬼とか、先生役の神木くんとか、大沢たかおの歌う姿とかは今でもすごいいいなって思った。
ナウ

ナウの感想・評価

3.0
元々、そこまで期待していなかったし。
色々と辛口レビューを聞いていたので見るのを躊躇していたのですが…、学生の頃、2005年の妖怪大戦争を見た世代なので、一応鑑賞。
自分は以外と楽しめました。

内容はよくわ分かんないし…  
なんか整理されてないような気がするのですが

まぁ…これはこれで良し!

以外と楽しめました。
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