“てんがらもん”は鹿児島弁で“すごい才能を持つ者”という意味らしい
鹿児島出身の幕末から明治に生きた実業家(この映画だけでは分かりにくい)五代友厚を主人公にした人間ドラマ
五代演じる三浦春馬さんの最…
三浦春馬さんの最後の主演作となった『天外者』を鑑賞。改めて、彼の演技力と存在感の大きさを実感させられる作品だった。
特に印象に残ったのは殺陣のシーン。
三浦さんの立ち姿の美しさに加え、迫力ある剣さ…
三浦春馬の遺作。迫真迫る演技に、やっぱりこの人は天才だと思った矢先、最後のシーンで亡くなった五代のことを奥さんが天外者だと言った。三浦春馬の最後の作品の最後のシーンがこれだなんてあまりにも出来すぎて…
>>続きを読む三浦春馬さんの遺作ということで知ってはいたものの
観ていなかった、アマプラ終了間近だったので視聴。
三浦春馬さんの五代友厚は
とても熱く日本を良くしようと奮闘する
幕末明治の人という感じだった
観…
久しぶりに三浦春馬を見て亡くなったことを思い出して悲しくなった
前半は面白かったけど、後半の明治維新後はダイジェストのような描き方になってしまい置いて行かれたのが残念
坂本龍馬役が坂本龍馬「ごっ…
すごくよかった、、、最後泣いてしまった。
今の不安な時代に刺さる物語だと思った。五代才助がいてくれたらな、坂本龍馬がいてくれたらなって思った。経済を復興し外国人に頼らず国力を復活させる方法を彼らなら…
🌙2025.09.10_243
“地位か金か名誉か、いや大切なのは目的だ”
“天外者(てんがらもん)”鹿児島の方言ですごい才能の持ち主という意味。
薩摩藩士から明治政府の役人を経て実業家となり“…
【 熱き想いが未来につながる 】
ありふれんばかりの熱き想いを胸に、日本経済の礎を築いた、五代友厚の話である。
100年以上も前に注がれた情熱あって、今の日本があり、我々の生活がある。
我…
“儲けも出せん者を、商人とは、呼ばん!”
↑これ ここ1番好きな台詞です、
あれからもうじき5年、ずっと関連作品のレビューを書くことを避けていましたが、それはつまるところ別の要素がこもっていて、映…
幕末から明治初期ににかけて活躍した実業家、五代友厚を三浦春馬さんが演じた作品。
「天外者」春の特別上映vol.4
偶然でしたが、三浦春馬さんがご存命であれば35歳の誕生日に鑑賞しました。
この…
Ⓒ2020 「五代友厚」製作委員会