日本での公開が最近なだけで76年の映画だった…
難しい
が、この時代にこんな前衛的な映画があったのすごい
美術はすごく好み
スペースインプレース♪
3Pおじさん
NASAはインポのクズ
…
「アフロフューチャリズム(黒人文化とSF・宇宙神話を融合させた思想)」のバイブル的映画とのこと。単なる「黒人が登場するSF」ではなく、「白人中心に描かれてきた未来像を、黒人の視点から再構築する」とい…
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大宇宙会議大使サン・ラーvs NASA ??
①「ズレてるのは地球だけ」
宇宙視点からの文明批判は、コリーヌ・セローの「美しさ緑の星」と共通
②「黒人×SF×宇宙」
本作は、カルト映画の名作「ブ…
「世界は終わったと、まだ気づかない?」
自らを土星人と主張し、前衛ジャズ奏者で、ピアニスト、“アーケストラ”のバンドリーダー、詩人、宇宙哲学者で思想家であるサン・ラ脚本、音楽、主演による唯一無二の…
いい意味でも悪い意味でも結構やばい。
ストーリーは特に当時の黒人や有色人種は迫害を受けて酷い事ばっかりだったんだなって想像される。
まじでこれを完成させたことが凄いし作成過程で通常の映画と比べ物にな…
2026-41
舞台:🇺🇸シカゴ⇄🪐
年代:1943年/(1969年)
「Space is the place.(宇宙にこそ居場所がある。)」
自らを土星生まれと語り、フリージャズのカテゴリーに…
このレビューはネタバレを含みます
色彩と構図
ファッションが良かった以外は
なんだか良くわからなかったカルト映画
劇中で演奏される音楽の良さを感じたかというと
私にはまだちょっと早かったかも
劇中に出てくる拷問の方法が
「ダサい…
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