ダイアナと似ても似つかないのに、なんか自分がダイアナだったらと想像したからなのか、なんか共感できたのかしらないけど号泣しちゃった。
見てて苦しくて。
ほんとに、たぶん、でてくるひとみんな、まじで、…
日本もそうだけど王室、皇室の人たちは生まれた時から、結婚したときから一般人の当たり前が失われる
それでも1人の人間なんだなと感じた
終始ずっと苦しくて悲しくて、でも子供との時間が美してなんとも言えな…
念願やっと観れた
ダイアナはほぼといっていいほど涙ぐんだ苦しい表情しかしていなくて、ずっと息苦しさ覚えながら観てた。カジュアルな服着てるシーンは楽しかったですけど。
クリステンがまじで名演でダイアナ…
映像が非常に美しく、好みでした。
冒頭でのアナウンス通り、冷たく美しい寓話のような作品です。
ダイアナ妃の辛くて辛くてどうしようもないクリスマス休暇を、様々な小道具を用いて表現するのですが、私が…
冒頭に「実際の悲劇に基づく寓話」とあるように、あくまで製作者の主観で故ダイアナ妃に寄り添った物語。
ダイアナ妃は可哀想な人だったんですよという感じなので、人によっては偏っていると思う人もいるかも知れ…
愛人と同じネックレスを贈られる、幻影と現実の狭間で揺れ動くダイアナが離婚を決意するまでを、当時のダイアナと歳の近いクリステンスチュワート主演で描く。これはフィクションだと冒頭に注意書きがある通り、閉…
>>続きを読む全く説明がないまま、ダイアナ妃の葛藤と孤独と窮屈さが描かれている。周りの人もほとんど喋らない。ただ、美味しそうなご飯が出てくるのに、みてる側も胃が痛くなってくる感じ。横顔は似てるね、クリスティンスチ…
>>続きを読む©2021 KOMPLIZEN SPENCER GmbH & SPENCER PRODUCTIONS LIMITED Pablo Larrain