映像の色使いが素敵だった
終始画面の色合いとは反対に鬱屈な展開が続いていたので実際はこうはならないと分かっていても、最後の子供たちと走り出すシーンで涙しかけた。
伝記的な表現ではないけれど、彼の6…
イギリス王室で完全に浮いてしまったダイアナ妃が子供を連れて王室から逃げるまで・そのあとどうなったかは知らない・ダイアナの勝手な行動ばかり目につくような気がする・こんな人が組織にいたら迷惑だよなあ・こ…
>>続きを読む小首を傾げて下から覗き込むような表情、歩き方、見たことあるような衣装、実在の王室にいただれでも知ってる人を演じるプレッシャーはすごいと思うけどとってもダイアナらしかった。
カミラがいるのにダイアナと…
やっっと観た。
アン・ブーリンとダイアナを重ねるなんて、結構攻めた内容だなと思った。
さすがCHANEL提供とだけあってどの衣装も物凄く可愛いんだけど、若干「ン?ファッション見せたいだけなのカナ?」…
クリステン・スチュワートという現代のミューズ、ロックでリベラルなムードの美女代表!みたいな女優を起用したのに、ただの精神不安定で綺麗なプリンセスという枠にはめ込む(忠実な再現と言えばそれまでだが…
アメリカ版のポスターの真っ白なドレスを着たダイアナ妃の後ろ姿のビジュアルに惚れて、ずっと観たかった作品、、、
衣装一つ一つが息を呑むほど本当に素敵で、ダイアナを演じるKristen Stewartも…
何がダイアナをそこまで追い詰めていたのかはほぼ語らずに、映画の8割がダイアナの錯乱状態を描いてるだけで偏りすぎだと思う。
クリステンスチュワートもひっきりなしに泣き喚いてる演技ばかりでイライラした
…
ずっとガラスが割れそうな音楽が響く中、最後にドライブでラジオから流れるAll I Need is a Miracle 苦しいがすぎた😭
Coco crushのピアスがほしくなった、I’m half…
思い出し記録
また見たいかも。生き生きとしたダイアナ元妃の、悩み苦しみながらも、前へ進もうとする姿を。主演のクリステン・スチュワートが良かった。
ケイト・ブランシェットさまを拝みたくて、
🎦エリ…
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