働かざる者食うべからず!かな。
タイトルの意味は惑星とかじゃなくて〈泥棒〉っていう意味なんだね。
ドン底生活なのに悲壮感まったくないのが笑える。キッチンにはお花が飾ってあるしブランドバッグにファーの…
モノクロ映画は苦手だけど、黄色い字幕がキレイ。
消費することしかできない人って案外多いのかな。ママは図太くていいけど、娘はなにもできないまま育っててかわいそうだった。1日働いてビール飲みながら見ると…
最初、モノクロ作品なのに
なんで字幕黄色⁉️となったんですがコレは狙ってこうしてるという事ですね。
スペインの港町を舞台に冷蔵庫にな〜んにも入ってない
超貧困な母娘の物語。
ホントの貧乏というのはお…
黄色の字幕がお洒落
靴屋でのシーンが印象的だった。レオは彼が既婚者であることと、貧しいことがバレないよう着飾って対等に?なろうとしていたのに既婚者であることを簡単に話せてしまうくらい下に見られてい…
幸せそうな不幸が母娘の生活の不思議を綴る。自覚のない不幸せは時に幸せにも思える。スペインのだかえる貧困と格差、王室と国民の乖離、アンバランスな世界観が悲壮感がないままに物語は終わりを告げる。時折り見…
>>続きを読む貧困がファッションのようにキラキラと描かれていた。悲壮感がないから騙されそうになるがかなり悲惨な状況にある主人公と、背後のスペインの社会情勢。なぜがぐっと惹かれるものがこの映画にあった。忘れられない…
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