悪は存在しないが面白かったので、この監督の作品が上映されてるとのこと、気になって見に行こうかと思いきや完売。上映は一日のみなので、仕方なくBDを購入した結果。
三本目が個人的には一番よかった。とい…
面白い
会話の感じが全て心地よくて、タイトルにもある「偶然」が明かされるところで3作品とも映画館が沸く感覚がとっても良かった
2作目はこんな人物でこんな話を描くのかと驚いたが、どのように着地するの…
ル・シネマで濱口竜介特集。エリック・ロメール、ホン・サンスを思い浮かべる。3本とも面白かったが一番好きなのは『扉は開けたままで』。蓮實重彦風?な渋川清彦が最高で、あらぬ方向へ転がる会話がとても味わい…
>>続きを読むきょ乳を起用しないこととそれに関する二作目での暗示
教授のオープンカラーのシャツ、一作目のラストの迷彩のキルティングジャケットとビル群を映すラストシーンのの対比
3作目が一番好き 主題として成立させ…
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