3話のシチュエーションから
コミュニケーションが不確かな想像と思い込みで成り立っていること、人間関係の可能性を非常に感じた。
誰かの人生を自分の人生から想像して、折り合わせる、重ね合わせるという最…
わー 目黒で観れる!
どこかで観れないかなぁと気にかけてるとチャンスはあるものですね
3話のもう一度
思わず涙
友人は泣けるとこあった?なんだと!もう泣けるじゃん!何にでもなれた時間があったのに変わ…
全話とも映像的な派手さはないが会話が心地よくて面白かった。
すごい棒読みだなぁと思いながら鑑賞した部分もあったが、後々演出だと知った。
第1話、ベースは良くある三角関係だが、芽衣子の天邪鬼さとある…
濱口竜介監督作品だと『ハッピーアワー』と『偶然と想像』が好き。
『偶然と想像』メモ
あり得たかもしれない現実の重ね合わせ
言語的な関係次元のみがもたらす唯一性
第1話(暴露)
現実に向き合わざる…
第一話 タクシーを「戻させ」るというのが唯一の大きなアクションだが、こんな単純な移動がかつてなくドキドキさせる。どこに「戻させ」るのか。元カレへ。なんとこの元カレへの「親友」の欲望(延々と語られる)…
>>続きを読む身近にもいるような等身大の登場人物たちによる身近なところでも起きていそうな短いお話3本。
タクシーの車内での女性2人の恋バナとか主婦大学生としんどい大学生のきちゃない情事とか、見ていてさっきまでゲ…
周囲から自分のことを無価値だと思わされたなら抵抗してください
社会の価値に自分を測らせることを拒んでください
自分だけが知っている自分の価値を抱き締める
それをしなくてはならない
正面ショット!
S…
1話と3話目が好きでした。
人と人とが交わる時のヒリヒリ感は圧巻。
本当にあの会話劇が好き。
特に3話目は終わった後爽やかな優しい気持ちになれました。
お互い知り合いだと勘違いしているのこちらも…
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