むずい、、。感想がむずい。もどかしい、痛い、辛い、むかつく、思いあたる、 気をつけなきゃと思う。尾野真千子はすごい。表情がすごい。信念を通すことって難しくて大変で、でもそれができたらかっこいいし正し…
>>続きを読むまっとうに真面目に生きてきた人間が、見下され、搾取され、欲望の餌食にされる様子が赤裸々に描かれていて苦しいシーンが多かった
それに追い打ちをかけるかのようにまぁ、がんばりましょを口癖にするがそれが困…
兎に角、頑張りましょ。
ってことか。
有名政治家が起こした自動車死亡事故。
アルツハイマーを理由に罪にならず。
被害者家族は金銭は受け取らなかった。
7年経過し、殺人政治家は死んだ。
尾野真千…
片山友希さん目当てで鑑賞
交通事故で夫を亡くしてから賠償金も貰わずに女手一つで一人息子の育児に奮闘する母(尾野真千子さん)と、学校でいじめにあっている息子の母子家庭の苦悩を描いたストーリー
日本で…
コロナ期のピンサロってこんな感じだったのか。
勉強になる。
「まぁ頑張りましょ。」
店の前で電話したらダメな規則ってなによ?
主人公にちゃんと人間として対等に話してくれる人が居ない。
「リス…
■感想を言えない映画。
シリアスな内容の中にコメディ要素も入ったこの映画は『月』よりも尖ってる気がする。
▼ベスト台詞
「お芝居だけが真実でしょ」
▼ベストシーン
①息子・純平の床オナニーを見た…
コロナや高齢者起因の交通事故信仰宗教不倫など時代を反映した映画で『負けない』と意志を持った主人公田中良子の生き様を描いた作品です。紹介テロップに尾野真千子の新たな代表作とありましたが納得の作品です。…
>>続きを読むホームセンターの男性スタッフの感じが悪すぎてめちゃくちゃ嫌悪感抱いた。。
ギャフンと言って欲しかったなぁ
感情を押し殺して生きてきた人は本当の自分が分からなくなる感覚、めちゃくちゃよく分かるからそ…
理不尽に夫を事故で失い、その意味を考え続ける良子。
息子を育てるために
仕事も選ばす、そこで遭遇する理不尽さにも耐える良子。
厳しいことばかり起こるなかで、彼女の根底にはエキセントリックな世界があっ…
©2021『茜色に焼かれる』フィルムパートナーズ