みました。生きるのが怖くなった、、、
ジョージ・A・ロメロによって、年齢差別や高齢者虐待を題材に製作された教育映画。ガチで未来に絶望しか感じない。特に印象に残ったのが、若者が老後を占いによってみるシ…
2026年自宅鑑賞12本目
思っていたよりも鬱映画だった。
限られたロケーションの中でも、巧みな表現により誰の身にも起こりうる恐怖を表現している。老人は疎まれ、蔑まされる、現代も脈々と続く当たり前…
老人が被害を受けていることばかりがフィーチャーされているが、片方の情報だけではなく、若者目線での見方と照らし合わせて考えるべき問題だと思った。
勿論、虐待や搾取などは絶対にしてはいけないことは大前提…
少子高齢化の日本に住む者として「明日は我が身」と改めて思わされる作品だった。
どう足掻いても人は歳を取る。いつか自分もそうなる。全員を無条件に敬え、とは思わないけど、邪険にしていては、いつかそれは…
George A. Romero Foundation,