聾唖者の家族を持ち、1人だけ健聴者の中、小さい頃から常に家族の耳となり、家族を支えて過ごしてきて、いつも何か行動するには家族と。そんな中、自分が初めて好きなことを突き詰めてやろうと決めた時に、最初は…
>>続きを読む世の中が多様性が求められるようになってきた。ただマジョリティがマイノリティを認めればいいだけではなさそうだ。映画は今後の理想の社会を示している。
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【ブログ】
『コーダ あいのうた』 諦めること…
家族目線のコンサート、オーディションのシーンが良かった。
夜空の下でお父さんに歌うところ、愛がすごく伝わって泣いた。
他人目線だと犠牲になりすぎないでと思ってしまうけど、やはり家族だとね。。
色々あ…
泣いた、、家族愛と夢の映画。
人は1人じゃ生きていけないから、誰だって誰かを頼りたいし、頼られることで強くなれる。この映画はその当たり前を、少し違う形からそっと教えてくれた気がするなぁ💭
健康で…
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