AIに勧められて鑑賞。
チャプター②とかすごく好き。
東洋的な死の受容ではなく、生への執着と生きる事の責任を感じる作品。
多分どのルートを通っていても、エピローグの彼女だったのかな。等身大の自分…
医大生だったものの、肉体そのものには興味がないことに気づいて心理学に転向し、そこから写真家を目指すという出だしはまずまずで、興味の対象がコロコロ変わる”女心は秋の空”のような主人公のストーリーを期待…
>>続きを読むオスロ三部作オールナイト、『リプライズ』、『オスロ、8月31日』から3作目でこちらへ続いて、わたしはこの監督のことがよくわからなくなった。この監督は、男とか女とかいう二項対立的な性質でひとを括って捉…
>>続きを読む新しいものに目移りすることを自覚しているヒロイン・ユリヤは,仕事も付き合う男性も,次々と変えてしまう。そこには,新たな出会いの喜びがある一方,虚しさも常につきまとうだろう。
だから,彼女の生き方は…
ユリヤがアクセルの家を飛び出して、ストップモーション演出の中で恋に落ちるシーンが一番ロマンチック。
みんな「何者か」になりたくて、もがいて探しながら生きているのはその通りだと思う。
ただユリヤに関し…
•ロケ地分かりませんがノルウェーの街並み綺麗
•アクセルがいい人すぎる
•アクセルとユリヤの関係良い
•バックルームズのメアリー訳女優さんらしいのですが、最後まで同一人物と認識できませんでした。
•…
主人公の性格と行動に反発しながらも自分にもある傾向だと、ちょっとした嫌悪感を感じつつ同調する。
喜劇と悲劇が内包するのは避けようもなく人生なのだと改めて感じる。
おもしろくも苦い痛みを伴う映画。
…
良くも悪くも直感のままに動くユリヤはちょっと羨ましい。仕事も恋も何だかふわふわしてるけど、人生における自分の正解を探し続ける姿にはとても共感した。
ユリヤがアイヴィンのもとへ走り出すシーン、アクセル…
OSLO PICTURES - MK PRODUCTIONS - FILM I VAST - SNOWGLOBE - B-REEL - ARTE FRANCE CINEMA