いいね〜ヨアキム・トリアー好きになってきた。
・宙ぶらりんな状態をそのまま描くような感覚
ある価値で作品を作る、それは作り手の無意識にというのも含めて一定の価値観が透けて見えてくることはよくある。…
邦題がだめシリーズ、最悪という自認は一切ない。新しいもの好きのわがままで眩しい女が地道な努力を獲得する話。最高も最悪も、誰の中でそう捉えられるか。自分にとっての最高と最低が、いつまで覚えていられるか…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
自分は人生の主人公、だから夫の添え物である妻は嫌だし、子供という主役を人生に置きたくない
それが、最悪なのはわかってる
仕事や家庭、恋人、子供、女性のリアルを描いているといえば描いている。けど、…
否定ではありません。
自分には合いませんでした。
昔AV女優の紗倉まなが、付き合っていた彼氏にAV女優になることを告げ、その彼氏が泣きながらした最期のSEXが1番気持ち良かったと言ってるプレイボー…
『テルマ』、『母の残像』、それに本作によって、ヨアキム・トリアーは苦手というポジションが確定した。恋の高揚で二人以外の人々が静止するとか、マジックマッシュルームによるトリップ幻視の中で父親に股を開い…
>>続きを読むOSLO PICTURES - MK PRODUCTIONS - FILM I VAST - SNOWGLOBE - B-REEL - ARTE FRANCE CINEMA