ユリヤがひたすらに麗しい。演出や音楽もオシャレ
アクセル、ずっとユリヤのこと見下してる感じがしてうっすら苦手だったので、2人の再会シーンにはあんまり感情移入できず
今見るより、歳とってからまた見たい…
この人の視点で進んでいくからついつい共感してしまう
分からんでもないけど...って感じ
後から客観的に考えると酷やなと思う
あと熱中が続かず器用貧乏タイプor偏りがある打ち込みタイプにある程度分か…
映画『私は最悪』(原題:The Worst Person in the World / ヨアヒム・トリアー監督)は、30代を迎える主人公ユリアの揺れ動くアイデンティティや恋愛、キャリアを描いた作品で…
>>続きを読むセンチメンタル・バリューのときにも感じたが、本音を溢すシーンがとても良い。
第三者の目線で映画を観ていると、登場人物の感情は読み取りやすく見えるはずなのだが、なかなか本音には辿り着けない。そして、本…
何言ってもこの映画は言葉で言い表せない。
ただすごい良くて好き
漫画家彼氏がフェミニストとラジオで言い合いになるところ面白い
作品は良いものではなくても人として好きだったんだよなこいつのこと、、み…
バックルームズから来ました
ユリヤを見てると、恋愛に抵抗がない人がなせる技だなとしみじみ…
自分を傷つけていることに無自覚な分、人を傷つけることにも無自覚なのか?
共感はできないけどずっと傍観してい…
タイトルでなんか重そうって一旦スルーしたが、この監督のセンチメンタルバリューが良かったから見てみた、思ってたのと全然違う💦
25:20 良い景色
視覚の人だから景色が染みる、視覚的感動が慰める
…
苦しい、苦しい苦しい..。
最初はタイトルのような最悪なストーリー展開じゃないなと思ったんだけど、
徐々に不穏な空気が流れ始めて、
元恋人との死別、夢に対する不安、妊娠、最後まで胸がキュッとなった。…
OSLO PICTURES - MK PRODUCTIONS - FILM I VAST - SNOWGLOBE - B-REEL - ARTE FRANCE CINEMA