わたしは最悪。のネタバレレビュー・内容・結末

『わたしは最悪。』に投稿されたネタバレ・内容・結末

なぜ評価が高いのだろうか
主人公が自己中クソビッチでどっしても共感できなかった

唯一カッコ良かったシーンは末期がんの元彼が病院着の下にデニムとオールスター履いて、ヘッドフォンで爆音の音楽に合わせて…

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とても良作。
大人は急に大人になるわけではなくて、
気づくと大人扱いされてしまうだけなのかも。

まさにドンピシャの年齢で、それなりに重なる部分もあってめちゃくちゃ共感してしまう
一方でほんとに終始一貫してクソ過ぎてなんだコイツは?とも思ってしまう。
大きな変化があるわけでもなく、
最後は主役で…

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わかる!

てなるタイプの映画。

このパターンはフランシス・ハなどたまにあるけど逆から描くと(200)日のサマーみたいになるんだろうな、そうなるとヴーンてなっちゃうの身勝手な話だよなと思いながら見…

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2人のタイプの違う男の前で本当の自分でいられるように思ったり、世間一般での幸せとか倫理観とかから離れてたり、ヨガとかヴィーガン、フェミニズムを少し馬鹿にしていたり、それがいいとか悪いとかじゃなくて、…

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静かに美しいタイプの映画かと思ったら、意外にも独特で鮮烈な映像美。時が止まるシーンはこの作品最大の見せ場と言っても過言ではない。

あらすじは読まない派なので、ジャケットっていうんかなあれだけ見て映画を選ぶんだけど、想像してた内容と違いすぎてびっくりだった。リアリティあるんかと思ったら途中で時間止まったりしてどういうことってなっ…

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「今じゃない」これに尽きる。

その時は強い気持ちで否定していたことも、時間が経ち、周りの人やその時までに得た経験で、どうとでも手のひらを返せる。

アクセルの「後悔するよ」ってセリフは、かなり刺さ…

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本作は、「こう生きるべき」という答えを提示する映画ではなく、“答えを持てないまま生きること”そのものを描いた作品だと思う。

電気のスイッチを押したことを合図に、ユリヤが浮気相手のもとへ向かう幻想的…

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あらすじが気になり鑑賞。
いろんなことに目移りしてしまう主人公。
その部分に自分を重ねながら映画を観ていた。
しかも主人公と歳も近いから余計に気持ちがわかってしまう。
突然時間が止まるシーンは良かっ…

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