好きだったー
序章からレナーテレインスヴェの七変化
何でも似合うな ぜんぶその人ですごい
オンとオフ、日常と非日常、地続きの現実をそのまま演じて映ってていい
いくつかの別れ、出会い、印象的なシ…
センチメンタル・バリューのときにも感じたが、本音を溢すシーンがとても良い。
第三者の目線で映画を観ていると、登場人物の感情は読み取りやすく見えるはずなのだが、なかなか本音には辿り着けない。そして、本…
何言ってもこの映画は言葉で言い表せない。
ただすごい良くて好き
漫画家彼氏がフェミニストとラジオで言い合いになるところ面白い
作品は良いものではなくても人として好きだったんだよなこいつのこと、、み…
医学から心理学へ、そして写真家へ。進む道を変え続けるユリヤには、今いる場所とは別の場所に、自分にふさわしい人生があるように見えている。けれど、その人生を探している間にも時間は過ぎていく。何者かになっ…
>>続きを読むバックルームズから来ました
ユリヤを見てると、恋愛に抵抗がない人がなせる技だなとしみじみ…
自分を傷つけていることに無自覚な分、人を傷つけることにも無自覚なのか?
共感はできないけどずっと傍観してい…
好みドンピシャだった。
エンディングが読者に委ねられてて可能性を含ませてるのが正解を押し付けられない感じがして良かった
人生の脇役から主人公になりたい気持ちが共感すぎるし、そんでもって主人公の定…
勢いで走り出しちゃうような人を見るたびに、すこしうらやましいと思う。ユリヤのことは結構好き。ナミビアの砂漠のカナを好きだなと思ったの似ている。
「なんだかんだ、お前はこの業界にしがみついて続けてるよ…
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