行き詰まった映画監督が自分の作ったキャラクターと対話しながら自身の葛藤を乗り越え、作品も完成させるというありがちな「創作もの系映画」ではあるが、今作は劇中劇の舞台であり、監督が気分転換のために訪れる…
>>続きを読むベルイマンの映画を観たことがないので、あんまりピンとこなかったが、ベルイマンの自邸が素晴らしかった。
映画の中で、妻が執筆途中の映画のパートが入ってくるんだけれども、なんか女性が辛くなる一方な感じ…
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