ブライト:サムライソウルの作品情報・感想・評価・動画配信

「ブライト:サムライソウル」に投稿された感想・評価

雰囲気と作画(3dモデリングでの見せ方が上手い)、組み手シーンのカメラワークは好みだった。冒頭の冒険が始まる感じのワクワク感や維新後の日本✖️異種族もよかった。だがストーリーの詰めが甘すぎる。最後10分ほどで台無し。
もち

もちの感想・評価

3.0
ウィルスミス主演のネトフリ映画「ブライト」のスピンオフ
あの設定を明治初期に持って来れた事が驚き😳
本家が微妙だったので期待していなかったが、まあ悪くは無かったかな?本家より良かった事は間違いない
Poko

Pokoの感想・評価

1.7
世界観の設定とかは面白かったんだけど
なんだかいろいろと勿体ないような気がする。

3DCGと陰影のない浮世絵テイストは相性が悪いのかな?

でも、これからも浮世絵風な作品を3Dグラフィックで観てみたい。
制作側にも恐れずチャレンジして欲しいなぁって偉そうな事を書いてしまう。
 
世に出ている高クオリティなCGアニメの技術にも感動するけど、そればかりが増えたらなんだか逆に面白くないんじゃなかろうか・・・もっと自由にいろんなCGアニメの世界を観てみたいなぁ!なんて、そんな事を考えさせられました。
エルフやオークがいる『ブライト』の世界観を使って明治時代に残された侍と少女の物語という設定の組み合わせと、セルルックなアニメーションで独特なアングルとCGならではのカメラを回しながらの戦闘が面白く、少しお話は予定調和な感じもありましたが、楽しい作品でした。
タロウ

タロウの感想・評価

2.0
面白くなかった!
見てる側がいまいち何を期待したら良いのかわからん目標設定、で、目標は一応あるんだけどいまいちノレない設定。
CGクオリティもそこまで高くない。
Norisuke

Norisukeの感想・評価

3.4
エルフやオーク、ドワーフやゴブリンやら、他種族と人間が共存する世界。明治維新によって文明開花の音がする日本で、隻眼の浪人イゾウは遊郭の用心棒として働いていた。ある日、人買いに売られてやって来たエルフの少女ソーニャが千早のお気に入りの禿として可愛がられるようになるが、遊廓が盗賊団の押し込み強盗にあって…な話。
『ブライト』を観終わった後、ブライトコレクションとしてこちらが表示されたのでついでに鑑賞。
CGを作り込みすぎていてソーニャを筆頭に作画事故が起こっている場面もあるものの、全体的には浮世絵を意識した淡い色遣いの絵と銃と刀が入り乱れる殺陣アクション、それを彩るノリのいいBGMが心地よい、ジャパニメーションの底力を見せるような良作に感じられた。
遊郭の雰囲気や主人公達が旅する日本の風景などが綺麗で目に優しい。でもアクションシーンはエモノで結構ガッツリ刺したり殴ったりしており、血もちゃんと描かれている。日本画を意識している感じがとても日本人好みだけど、CGで作り込みすぎているせいか、異国情緒を感じさせたいのか、登場人物達がバタくさい顔なのには違和感があった。
話の展開はやや急ぎ足でキャラ同士の因縁や掛け合いをもう少し見ていたいなー、ご都合主義だなー、と思うところはあったものの、エルフの姐さんやら盗賊の頭領の改造っぷり、病み系なラスボスとサービス精神はたっぷりで綺麗にまとまっていると感じた。
声も豪華で、坂本真綾や茶風林を惜しげもなく使っているのは良いし、歌舞伎俳優陣も頑張ってて良かった。
sonomi

sonomiの感想・評価

2.5
ネトフリ見てて気になったから鑑賞。
うーん、盛り上がりどころもなくて微妙やった…設定は面白かったから勿体無い感じがしたなぁ
櫂

櫂の感想・評価

2.5
幕末の世にオークやエルフやゴブリンなど居る発想が面白い。
話の流れは王道ですが、ちゃんと纏まってて面白かった。
natsu

natsuの感想・評価

2.5
浮世絵テイストの繊細なCGが印象的。世界観のアートはすごく好きなテイストでした。当時の遊郭のつくりや、浮世絵でよく見られる風景の描写をすごく観察して作られたと感じます。

変な間があったり、脚本やキャラクター同士の関係性にあまり感情移入が出来ず、途中からは流し見になってしまいました。

CGでのキャラ表現がどうしても無機質なのでその分声優さんの演技が重要になるのですが、主人公と敵の声が若干棒読みでキャラとの一体感がうすく、入り込めないのはそれも原因なのかなーなんて思いました。
Masa

Masaの感想・評価

2.5
原題: Bright: Samurai Soul
訳:

— 明治維新とともに幕を開けた新たな時代。用心棒として生きる浪人とオークの殺し屋は、エルフの少女を共通の敵から守るため、激しい戦いに身を投じていく。

ウィル・スミスが出ていたブライトが結構好きだったのでこちらも鑑賞。
迫力がなく、気分が上がるシーンがなく、自分には合わなかった。

2021/136
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