自由を我等に 4K デジタル・リマスター版の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『自由を我等に 4K デジタル・リマスター版』に投稿された感想・評価

なんだかんだでルネクレールは4作目か。
軽快なコメディ。

刑務所で同じ部屋に収監されていたルイとエミール。二人は脱獄をしようとしたがルイだけ成功。ルイはレコード露店で稼ぐとたちまち大会社に。社長と…

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YY
3.0
"歌って 飲んで 恋しよう"

風刺と娯楽性の両立が上手い
サイレントのシーンも多く、トーキー初期の特有感がある。
開放的な終わり方で楽しい
3.9

…すごい。。。
エンディングで 何とも言えない…明るくて切ないような、不思議な気持ちになり びっくりしている。余韻。

意識しても していなくても 資本主義を描こうとすると この映画が "親" にな…

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凹凸コンビが繰り広げるドタバタ喜劇をミュージカル風に仕立てたその後のエンタメ映画に影響を与えたような作品。

チャップリンの『モダン・タイムス』に影響を与えたというベルト・コンベアのシーン。ただチャ…

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ドタバタコメディ。モダンタイムスのモトネタ。おちゃらけてるが意外とテーマは深い。皮肉とエスプリの効いた歌と結末が良い。フランス映画の粋。
3.6
ヴェネツィア国際映画祭で楽しい映画賞を受賞したそうだが、実際に楽しい映画だった。
RYO
-
実はみんな死人のようにも見えてずっとちょっとだけ怖い。その辺も小津、イオセリアーニを感じる。

てっきり『モダン・タイムス』に影響されて本作が作られたのかと思ったら、逆か!チャップリンがこれの影響を受けたのか。

労働をバカにする映画はだいたい好きです。ベルトコンベアーギャグが『モダン・タイム…

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4.2

脱獄犯で実業家として成功した男とその相棒が織りなす大騒動を描いたお話。

工場で繰り広げられるドタバタ劇はかなりバカバカしくてこの映画が作られた1931年から90年以上経った現代でも笑いとして通用し…

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oharu
-

大運動会だった。。。
走るの速くてびっくりする(早回ししてるかな?)
絵的に結構クリーンな印象が強い〜
均等に並んだり、みんなでお金を追いかけて走ってる時でさえも背景が白で、なんか見やすかった。主演…

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